2019年11月

2019年11月28日

徳島県立近代美術館2020年1月・2月展覧会情報

【展覧会情報その1】

◇展覧会タイトル
所蔵作品展 徳島のコレクション 2019年度第3期(前半)

■会期 11月2日[土]〜2月2日[日](開催中)

私たちは、自分の人生を生きてゆく中で、ふと、生きてゆくことについて、立ち止まって考えることがあります。ここでは、片瀬和夫の<ホームレス>などの作品を通じて、他人の人生を垣間見ることによって深まってゆく「生きてゆくこと」についての内観の時間を味わっていただきたいと考えています。

■ 特集 生きてゆくこと
■ 20世紀の人間像
■ 現代版画
 比べて見る1(11月2日[土]−12月15日[日])
 比べて見る2(12月17日[火]−1月26日[日])
 比べて見る3(1月28日[火]−2月16日[日])
■ 徳島ゆかりの美術



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片瀬和夫「ホームレス」

※画像をクリックすると大きな画像で見られます。



◇料金
※所蔵作品展 料金

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【展覧会情報その2】

◇展覧会タイトル
所蔵作品展 徳島のコレクション 2019年度第3期(後半)

■会期 2020年2月4日[火]〜2020年4月12日[日]

「20世紀の人間像」、「現代版画」、「徳島ゆかりの美術」に加えて、「特集 現代美術と写真」を展示します。

■ 特集 現代美術と写真
■ 20世紀の人間像
■ 現代版画
 比べて見る3(1月28日[火]−2月16日[日])
 比べて見る4(2月18日[火]−3月15日[日])
 比べて見る5(3月17日[火]−4月12日[日])
■ 徳島ゆかりの美術

◇料金
※所蔵作品展 料金

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※所蔵作品展 料金

観覧券が必要
一般200(160)円 高・大学生100(80)円 小・中学生50(40)円
○( )内は20名以上の団体料金
○65歳以上の方で年齢を証明できるものをご提示いただいた方は観覧料が無料になります。
○身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示いただいた方とその介助をされる方1名は観覧料が無料になります。
○小・中・高生は土・日・祝日・振替休日、学校の春・夏・秋・冬休み期間の観覧料が無料になります。
○大学生・一般は、祝日および振替休日の観覧料が無料になります。

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■会場名  徳島県立近代美術館 
■会場住所 徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園
■電話番号 088-668-1088
■URL    http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/
■開館時間 午前9時30分から午後5時
■休館日  毎週月曜日(1月13日、2月24日は開館)、12月29日〜1月4日(年末年始)、1月14日、2月25日

2019年11月15日

愛媛県総合科学博物館 12月イベント情報

巡回展「国際周期表年2019特別展」

■日 時 12月14日(土)〜 1月26日(日)
■場 所 企画展示室
■料 金 常設展示観覧券要
■内 容 メンデレーエフ 周期律発見150年を記念する国際周期表年実行委員会制作の全国巡回展の愛媛開催。周期表の変遷、発展と暮らしの中の元素利用について豊富な実物資料と体験で学習できる。国内周期表作家作品も多数展示。なお、本巡回展は今年4月まで当館で開催した企画展「元素のマトリクス」がベースとなっている。新規資料を加え、全国巡回用にアレンジした当館企画の里帰り展示の意味合いも併せ持つ。今回の愛媛開催は、さらに独自資料を追加して展示する。

展示内容
【1.国際周期表年2019】
■展示(テーマ、内容)
パラボラミラー、ブラウン運動

【2.周期表の発見と現在】
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■展示(テーマ、内容)
メンデレーエフ と周期表、短周期表と長周期表

【3.元素と利用】
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■展示(テーマ、内容)
暮らしと元素、日本の科学技術発展

【4.研究者と元素の発見】
■展示(テーマ、内容)
元素戦略とNIMS、太陽の元素と元素の起源、元素の歴史年表、鉱物から元素が発見された

【5.周期表の広がりと日本人のオリジナル周期表】
■展示(テーマ、内容)
海外の周期表、日本人作家の周期表作品

【6.体験コーナー】
■展示(テーマ、内容)
体験装置6点

【7.元素マニアック】
■展示(テーマ、内容)
元素の周期性、元素実物標本、元素単体写真タペストリー


◎巡回展関連イベント
「元素検定スペシャル@愛媛」
■日 時  12月22日(日)11:00〜15:00
■場 所  第1研修室
■料 金  500円(検定料)
■申 込  元素検定ウェブサイトより申込(募集期間:11月1日〜12月16日頃予定)
■定 員  90名(予定)
■内 容  元素や周期表にまつわる検定試験の四国初開催が実現!国際周期表年2019特別展関連イベントとしてかはくで実施。受験者は講演会も参加できます。

科学講演会「一家に1枚周期表に込めた想い」
■日 時  12月22日(日)13:30〜14:30(開場13:00)
■場 所  多目的ホール
■講 師  玉尾皓平(国際周期表年実行委員長)
■料 金  無料
■申 込  不要
■定 員  200名(当日先着順)
■内 容  日本発の大人気周期表「一家に1枚周期表」の企画・製作者が語る、周期表の見方・楽しみ方。日本の科学技術の現在・未来を周期表で読み解く。
■備 考  元素検定受験者は優先席を設けています(定員外)

「坂根教授の周期表とっておき話」
■日 時  1月5日(日)第1部11:00〜 第2部13:30〜(各回30分)
■場 所  展示棟3階科学技術館サイエンス工房
■講 師  坂根弦太(岡山理科大学教授)
■料 金  常設展示観覧券要
■申 込  不要
■定 員  80名程度(当日先着順)
■内 容  雑誌連載をするほどの科学おもちゃコレクターであり、中四国の高校に出張講座をおこなうほど教育熱心な岡山理科大学の坂根弦太教授が、科学おもちゃの魅力の紹介と元素周期表にまつわる実験ショーを行う。
■構 成  第1部:目がさめるような科学おもちゃ大紹介!
      コレクター坂根教授おすすめの珍しい面白い科学おもちゃの
      紹介、実演、体験
      第2部:周期表と個性豊かな元素たちの大実験!
      出張講座で中四国の高校生を熱狂させた実験レパートリーから厳選した、かはくのためのスペシャル実験ショー
■備 考  元素検定受験者は優先席を設けています(定員外)

「野老実験クラブの元素工作教室」
■日 時  1月11日(土)10:00〜12:00/13:00〜16:30
      1月12日(日)10:00〜12:00/13:00〜15:30
■場 所  企画展示室特設コーナー
■料 金  常設展示観覧券要
■申 込  不要
■内 容  周期表作家による工作教室です。
・回して楽しい立体周期表「からくるりん」の工作(各日先着100名)
・元素ネイルの工作(各日先着50名)

「理化学研究所のニホニウム模型」
■日 時  1月18日(土)10:30〜/13:00〜/14:00〜/15:00〜(4回)
      1月19日(土)10:30〜/13:00〜/14:00〜(3回)
      ※1回60分
■場 所  企画展示室特設コーナー
■料 金  常設展示観覧券及び50円(保険料)
■申 込  不要
■定 員  各回12名(当日先着順)
■内 容  理化学研究所チームによる工作指導でアイロンビーズを使ってニホニウム模型を工作。

「周期表謎解きにチャレンジ メンデレカハクンからの挑戦状」
■日 時  巡回展開催期間中
■料 金  無料
■内 容  展示室を巡って謎解きに挑戦しよう!初級、中級、上級があります。上級の方は解答を応募していただき、正解者の中から抽選で12ヶ月の誕生石鉱物とかはくセレクション鉱物16個セットをプレゼント。

ワークショップ「きれいな石のつかみ取り」
■日 時  巡回展開催中の土日祝、12月24日〜28日、1月2〜3日
      10:30〜12:00/13:30〜15:00
■場 所  エントランス
■料 金  400円
■内 容  石や宝石をつかみとり、かわいい小瓶に詰めて持ち帰っていただきます。

「周期表スタンプラリー」
■日 時  12月14日・15日・28日  1月4日・24日・25日
■料 金  無料
■定 員  各日先着200枚
■内 容  国際周期表年製作のスタンプラリー。展示室を巡って5回重ね押しすると年代別元素発見周期表カードが完成。受付(券売)でカードを配布します。


【サイエンス・ナイト・ミュージアム2019】
ワークショップ「石けんづくり」
■日 時  12月14日(土)15日(日)21日(土)22日(日)
      10:30〜12:00/13:30〜15:00
■場 所  エントランスホール
■料 金  400円
■定 員  各日先着200名
■内 容  クリアソープで、色とりどりの可愛い石けんを作ります。

特別イベント「化学サイエンスショー」
■日 時  12月21日(土)11:00〜/13:45〜(各回50分程度)
■場 所  多目的ホール
■講 師  日本原子力文化財団
■料 金  常設展示観覧券またはプラネタリウム観覧券要
■内 容  日本原子力文化財団の講師による特別なサイエンスショーです。

「ナイトミュージアム2019〜夜の博物館を探検しよう!〜」
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■日 時  12月21日(土)〜22日(日) 18:00〜20:00
※イベント準備のため、17:30から展示室を一部閉鎖します。
■場 所  展示棟4階 自然館
■料 金  常設展示観覧券要
■内 容  いつもとは違う薄暗い博物館を探検しながら、謎解きにチャレンジしよう!

プラネタリウムクリスマス特別投影「星空PartyNight」
■日 時  12月21日(土)22日(日)14:00〜/19:00〜
■場 所  プラネタリウム
■定 員  各回300名
■料 金  高校生以上520円/65歳以上・小中学生270円
■内 容  「パーティ」をテーマとし、4部構成(➀秋の星座、➁太陽系惑星と地上から見た惑星の動き、➂冬の星座や星雲、星団、ぅーロラ、流星群)で、星空や宇宙について生解説する。

ハンドメイドワークショップ「きまぐれ市」
■日 時  12月21日(土)22日(日)10:00〜16:00
■場 所  エントランスホール
■協 力  きまぐれ市
■料 金  有料
■内 容  いろいろなワークショップを楽しもう!(各日2〜3店舗)

「ライトアップイルミネーション」
■日 時  12月21日(土)22日(日)17:00〜21:00
■場 所  ロータリー周辺、エントランス棟、プラネタリウム棟
■内 容  博物館を美しくライトアップ!エントランス棟やプラネタリウムがクリスマスの夜に鮮やかに彩られます。

冬季特別企画「クリスマスディナーバイキング」
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■日 時  12月21日(土)〜12月22日(日)
      17:00〜18:30 19:30〜21:00
■場 所  レストラン
■特 典  常設展観覧料無料
■備 考  二部交代制、座席指定、各回定員80名程度
      11/26(火)より先着順で予約受付
      (当日受付 :  17:45 ◆20:15)
■申 込  博物館HPの申し込みフォームにてご予約ください。
※12月20日(金)14:00までに入金がない場合キャンセルとなりますのでご了承ください。
■料 金 
  高校生以上 中学生 小学生 幼児
事前予約 2,200円 1,800円 1,000円 400円
当日 2,400円 2,000円 1,200円 600円

【プラネタリウム ライブ投影「ほしぞらパレット」】
■日 時  12月13日(金)16:00〜 12月14日(土)16:30〜
■場 所  プラネタリウム
■料 金  高校生以上520円/65歳以上・小中学生270円
■定 員  各回300名
■内 容  スタッフによる全編ライブ投影(生解説)で、今夜の星空や天文トピックスをお話するプログラムです。

【サイエンスショー「永久磁石のサイエンス】
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■日 時  10月12日(土)〜1月5日(日) 土日祝 13:00/15:00
■場 所  展示棟3階 科学技術館「実験ショーコーナー」
■内 容  よく使われる4種類の永久磁石のお話や永久磁石を使った科学手品、身の回りで応用されている永久磁石を用いたメカニズムなど、知っているようで、意外と知らない永久磁石のサイエンスをおもしろ実験で紹介します。
■料 金  常設展示観覧券要
■開演時刻
1回目 2回目
土日祝 13:00 15:00
※各回 25分程度

《プラネタリウム》
■プラネタリウム番組「ムーミン谷のオーロラ」
プラネ(ムーミン)S

ムーミンが冬眠から覚めると、春はまだ来ていませんでした。しかもムーミンママだけ眠りについたまま。ムーミンたちはムーミン谷に春を呼んで、ママの目を覚ますことが出来るのでしょうか?

■プラネタリウム番組「新・恐竜大進撃」 プラネ(新恐竜大進撃)S

ティラノサウルス×トリケラトプス、丹波竜×ティラノサウルスの仲間、恐竜たちのサバイバルバトルが、超高精細で制作されたCGでよみがえります!!恐竜の誕生から繁栄、絶滅まで、子どもたちに楽しく、わかりやすく紹介する全天周番組の登場です!

■プラネタリウム番組「ナットのスペースアドベンチャー」
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1969年、あのアポロに乗って、こっそり月に行ったハエたちがいた!?奇想天外なストーリーと斬新なフレームワーク、最先端の3DCGアニメーション技術を駆使して、前代未聞の大冒険が今、始まる!
ナットの吹き替えは堀北真希。

■プラネタリウム番組「こまねこのクリスマス」
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クリスマスを目前に控え、パパとママに会えるのを楽しみにしているこまちゃんに届いた“プレゼン ト”とは?離れて暮らす家族の絆をやさしい視点で捉え、ファンタジックに描き出した作品。この 冬、大切な人やご家族と観たくなるあたたかな物語です。

投影スケジュール
11/1(金)〜12/28(土)
10:30 12:00 14:00 16:00
月・火・水 団体枠 恐竜
大進撃
ナット

こまねこ

木・金

ムーミン

12/13(金)

ほしぞらパレット

  10:30 12:00 13:30 15:00 16:30
土日祝 ナット 恐竜
大進撃
こまねこ 恐竜
大進撃
ムーミン
12/14(土) ほしぞら
パレット
  10:30 12:00 14:00 16:00 17:30 19:00
12/21(土)
22(日)
ナット 恐竜
大進撃
クリスマス
特別投影
「星空Party
Night」
恐竜
大進撃
こまねこ クリスマス
特別投影
「星空Party
Night」



企画展「別子銅山・東平の思い出」

■日 時 10月26日(土)〜 12月1日(日)
■場 所 企画展示室
■料 金 常設展示観覧券要
■内 容 ものづくりの街 新居浜をつくりだした別子銅山。別子銅山を礎として、ここ新居浜では住友グループ企業が発展しました。山中の標高750mの地に東平という地区があります。ここには1916年拠点施設である採鉱本部が置かれ、それに伴い銅鉱石を採掘・運搬する人々とその家族約3000人以上が暮らすひとつの町が誕生しました。学校や病院、郵便局や商店など生活に必要なインフラはすべて揃い、大勢の人で賑わいました。1968年に別子銅山・東平坑は終わりをむかえ東平地区の人々も山を下りました。現在、東平は貯鉱庫跡などの産業遺産が残り「東洋のマチュピチュ」と呼ばれる観光地となっています。企画展では、銅山が閉山する前の賑やかな頃の東平地区の写真を展示し、人々はどのような暮らしをしていたのか、どのような方法で銅鉱石を採掘・運搬していたのか、その暮らしと仕事を紹介します。

展示構成
【機ナ婿卞嫉魁ε貶拭
■展示内容
別子銅山・東平地区の概要について、写真やジオラマで紹介します。
■主な展示物等(提供者)
写真(個人、新居浜市)、東平ジオラマ(新居浜南高校)

【供ヅ貶燭任諒襪蕕掘
■展示内容
社宅、学校、娯楽、子どもの遊びなど、東平での暮らしを写真や映像で紹介します。
■主な展示物等(提供者)
写真(個人、新居浜市)、映像「東平会の語り」(博物館)

【掘ナ婿卞嫉海任了纏】
■展示内容
銅鉱石の採掘や運搬など、銅山での仕事を写真や実物資料、模型、映像で紹介するとともに、東平坑閉山時の様子について昭和43年放送の映像を展示します。
■主な展示物等(提供者)
写真(個人、新居浜市)、採掘道具(別子銅山記念館)、索道模型(個人)、映像「東平会の語り」(博物館)、映像(南海放送(株))

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■展示内容
通常は展示写真をスライドショーで投影。 展示解説時※はスライドショーを止めパワーポイントで解説。
■主な展示物等(提供者)
写真(個人、新居浜市)
※学芸員による展示解説・高校生による解説「東平を学ぼう!」

【后サ念写真撮影スポット】
■展示内容
金属箔を施したギルディング和紙を背景に、来館記念写真を撮ることができます。

【此ゥ錙璽ショップコーナー】
■展示内容
土、日、祝日にワークショップ「銅箔ギルディングクラフト☆ハンギングフォトづくり」を実施します。


◎企画展関連ワークショップ
「銅箔ギルディングクラフト☆ハンギングフォトづくり」
■日 時  企画展開催期間中の土日祝(計13日)
      10:00〜12:00(受付は11:30まで)
      13:00〜15:30(受付は15:00まで)
■場 所  企画展示室内
■料 金  300円 ※常設展示観覧券要
■申 込  不要(1日50個)
■内 容  企画展示室内の記念写真撮影スポットで、職員がインスタントカメラを使って来館者を撮影。できた写真を台紙に貼りつけ、金属箔で文字を装飾し、銅ワイヤーで吊り下げて完成。


【パネル巡回展 金星探査機「あかつき」】
■日 時  10月12日(土)〜 12月1日(日)
■場 所  展示棟3階ロビー
■料 金  常設展示観覧券要
■内 容  日本初の金星探査機「あかつき」がとらえた、数々の個性的な金星の姿を写真で紹介するとともに、金星の大気や不思議な現象をパネルで解説する。

 

博物館講座(12月締切1月開講講座)

〈天体観望会〉
●太陽と金星
■日 時  1/18(土)13:00〜14:00
■対 象  小学生以上(小学生は保護者同伴、保護者の申し込みも必要)
■定 員  15名
■場 所  博物館天文台、第1研修室
■参加費  50円
■締 切  12/27(金)
■講 師  友の会天文クラブ
■備 考  悪天候時は研修室とプラネタリウムで星の話をします。

12月の休館日
3日(火)9日(月)16日(月)23日(月)29日(日)〜2020年1月1日(水)




阿波銀行(別窓)百十四銀行(別窓)伊予銀行(別窓)四国銀行(別窓)
ミュージアム88カードラリーin四国運営事務局 伊予銀行 営業統括部内
〒790-8514 愛媛県松山市南堀端町1番地
TEL:0120-886-465 FAX:089-946-9102
(受付時間 平日10:00〜17:00)