2020年01月

2020年01月31日

愛媛県総合科学博物館 3月イベント情報

春の特別イベント

「恐竜たちに大接近!ドキドキ♡ワクワク!記念撮影」
202002-01
■日 時  3月20日(金祝)〜22日(日)
       10:00〜12:00/14:00〜16:00
■場 所  展示棟4階自然館
■料 金  常設展示観覧券が必要
■内 容  4階の恐竜ロボットの足元で記念写真を撮ります。

ワークショップ「さがしてみよう 化石発掘体験!」
■日 時  3月20日(金祝)〜22日(日)
       10:00〜12:00/13:30〜15:30(予定)
■場 所  エントランスホール
■定 員  各日先着150名
■料 金  500円
■内 容  砂にうまっているアンモナイトの化石を探します。制限時間内に見つけたものの中から、お気に入りの1個を持ち帰ることができます。

ワークショップ「恐竜段ボールクラフトを作ろう」
■日 時  3月20日(金祝)〜22日(日)
       13:30〜16:00(予定)
■場 所  エントランスホール
■定 員  各日先着100名
■料 金  400円
■内 容  ブラキオサウルスやティラノサウルスの骨格段ボールクラフトを作ってみよう。

ワークショップ「骨のナンバー描きと標本箱作り」
■日 時  3月20日(金祝) 10:00〜16:00
■場 所  エントランスホール
■料 金  無料
■講 師  高知県越知町立横倉山自然の森博物館 学芸員 谷地森 秀二
■内 容  鳥や哺乳類の骨格標本を、博物館がどんなふうに整理して保管しているのかを紹介します。イベントでは、標本を整理するために必要な登録番号を骨に書き込む作業と標本を保管するための箱をつくる作業が体験できます。

ワークショップ「魚類を中心とした海洋生物のプラスティネーション標本を触ってみよう」
■日 時  3月20日(金祝)21日(土) 10:00〜16:00
■場 所  企画展示室内
■料 金  常設展示観覧券が必要
■講 師  愛媛県立宇和島水産高等学校 水野晃秀・木村健太郎
■内 容  本物の海洋生物から作られたシリコン樹脂標本を観察して海洋生物の仕組みを学ぼう!


◎企画展「自然を記録しよう!標本の作り方」
202002-02

■日 時 2月22日(土)〜4月5日(日)
■場 所 企画展示室
■料 金 常設展示観覧券要
■内 容 動植物や岩石などの標本のつくり方や道具を紹介するとともに、標本だからこそ分かる特徴や情報の見方、古い標本から分かる自然環境などについて紹介し、身近な自然を記録することの意味と大切さについて解説します。

展示内容

【1.標本って何?】
■展示内容
各分野の様々な標本のほか、作成段階の資料を羅列し、標本の構成要素について解説する。
■主な展示物
動物分野:剥製、骨格、毛皮、痕跡、液浸、透明等の標本
植物分野:樹木、押し葉、種子、海藻、菌類、地衣類等の標本
地学分野:岩石、鉱物、古生物、プレパラート等の標本

【2.標本の作り方】
■展示内容
資料の採集、標本作成道具を展示し、それぞれの用途解説とともに、標本の作成方法を紹介する。
■主な展示物
採集・標本作成用具:各分野約10〜15点

【3.100均グッズでDIY!標本作成道具を自作してみよう】
■展示内容
専門的な道具は高額である事が多いため、安価な道具を活用した道具の作り方を紹介する。
■主な展示物
100円均一ショップで販売されているグッズを活用した用具、約15点

【4.標本は語る】
■展示内容
数多く収集された自然史標本から読み取れる情報などについて、各分野のコラム的な展開とする。
■主な展示物
動物分野:期間と地域を限定して集められた標本;貝類標本約50点
植物分野:在野の研究者たちの交流を読み解く;押葉標本約30点
地学分野:教材として集められた標本たち;鉱石標本約25点

◎企画展「自然を記録しよう!標本の作り方」関連イベント

「チリメンモンスターをさがそう!!」
■日 時  会期中の土日祝(3月20日〜22日を除く)
      13:30〜15:00
■場 所  企画展示室
■料 金  常設展示観覧券及び参加費200円
■申 込  不要
■内 容  チリメンジャコに混じっているいろいろな生物を探してみよう。いろんな魚のこども・イカ・タコ・エビ・カニなど…わくわくドキドキの大発見を楽しもう!


◎企画展「理科室の宝物—学校収蔵標本から地域の自然を再考する—」
■日 時  2月22日(土)〜 4月5日(日)
■場 所  企画展示室
■料 金  常設展示観覧券要
■内 容  戦前より学校で収集・保存され、現在では入手が困難な動物・植物の貴重な標本を展示するとともに、古い標本の価値を再評価し、調査・研究に活用した事例について紹介します。

【1.多様な学校収蔵標本】
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■展示内容
脊椎動物の剥製・骨格標本、植物標本、図画資料などを展示し、授業で利用されていた多種多様な教材について紹介する。
■主な展示物
オランウータンの剥製・ハリモグラの剥製・ワモンアザラシの剥製 など

【2.日本の特別天然記念物・天然記念物・絶滅危惧種】
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■展示内容
学校に収蔵されている日本の特別天然記念物・天然記念物に指定されている生物や環境省レッドリストで絶滅危惧種に指定されている生物の標本を展示し、学校収蔵標本の重要性について紹介する。
■主な展示物
トキの剥製・アマミノクロウサギの剥製・カモシカの毛皮、剥製 など

【3.愛媛県の自然史を語る標本】
■展示内容
学校に収蔵されていた標本のうち、愛媛県で採集された自然史標本を用いて、過去の愛媛県の動物相・植物相の変遷を明らかにした研究事例を紹介する。また、過去の研究者が遺したフィールドノートやスケッチなどの標本にまつわる様々な資料も展示する。
■主な展示物
魚類の液浸標本・サンショウウオの液浸標本・石鎚山系学術調査資料・宇和高校から寄贈された植物標本 など

【4.文化財として見る自然史標本】
■展示内容
俳人芝不器男や富沢赤黄男、得能通任が宇和島中学校時代に作製した植物標本を展示し、自然史標本のもつ多様な魅力を紹介する。
■主な展示物
宇和島東高校所蔵の植物標本・芝不器男・富沢赤黄男・得能通任関連資料

【5.自然史標本は地域の宝】
■展示内容
自然史標本のもつ多様な魅力について、コラム的な総括展示を行う。
■主な展示物
学校から寄贈された登録前の未整理標本


◎企画展「理科室の宝物」関連イベント

「学芸員による展示解説」
■日 時  3月22日(日)28日(土)
       14:00〜16:00(約20分間)
■場 所  企画展示室
■料 金  常設展示観覧券要
■申 込  不要
■内 容  随時、展示の担当学芸員が解説を行います。

「大人のための科学講座 ギャラリートーク」
■日 時  [A]3月7日(土)13:30〜15:30
       [B]3月15日(日)13:30〜15:30
       ※希望日(AかB)を選んでください。
■対 象  小学生以上(小学生は保護者同伴)
■定 員  各回20名
■場 所  企画展示室・第1研修室
■参加費  50円
■申 込  往復はがき、FAX、ホームページいずれかにて申込
■締 切  [A]2月21日(金)
       [B]2月28日(金)
■内 容  愛媛県内の学校に収蔵されていた自然史標本を利用して、愛媛県内の過去の生物の生息状況を調査した研究内容について解説し、標本の重要性について学びます。

【サイエンスショー「グルグル!カタカタ? 歯車&カムの大実験」】
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■日 時  1月11日(土)〜4月12日(日)の土日祝 13:00〜/15:00〜
       春休み期間(3月25日〜4月5日)の水曜日 13:00〜
■場 所  展示棟3階 科学技術館 実験ショーコーナー
■内 容  私たちの身の回りにある機械の中には歯車やベアリング(軸受け)、カムなどの部品がグルグル、カタカタと動いています。今回のサイエンスショーでは、歯車やカムなどの動く仕組みを実験で紹介します。
■料 金  常設展示観覧券要
■開演時刻
1回目 2回目
土日祝 13:00 15:00
春休み期間(3/25〜4/5)の水曜日 13:00  
※各回 25分程度

《プラネタリウム》
■プラネタリウム番組「ムーミン谷のオーロラ」※3/19まで
プラネ(ムーミン)S
ムーミンが冬眠から覚めると、春はまだ来ていませんでした。しかもムーミンママだけ眠りについたまま。ムーミンたちはムーミン谷に春を呼んで、ママの目を覚ますことが出来るのでしょうか?

■プラネタリウム番組「新・恐竜大進撃」 プラネ(新恐竜大進撃)S
ティラノサウルス×トリケラトプス、丹波竜×ティラノサウルスの仲間、恐竜たちのサバイバルバトルが、超高精細で制作されたCGでよみがえります!!恐竜の誕生から繁栄、絶滅まで、子どもたちに楽しく、わかりやすく紹介する全天周番組の登場です!

■プラネタリウム番組「ナットのスペースアドベンチャー」
プラネ(ナット)S
1969年、あのアポロに乗って、こっそり月に行ったハエたちがいた!?奇想天外なストーリーと斬新なフレームワーク、最先端の3DCGアニメーション技術を駆使して、前代未聞の大冒険が今、始まる!
ナットの吹き替えは堀北真希。



■プラネタリウム番組「ユニバース」
かつて人々は、神が支配する世界として星や太陽の動きを理解しようとしてきました。そんな神話の物語が、やがて科学の発達によって現代の天文学へとつながっていくのです。古代から現代に至る天文学の歴史を臨場感あふれる宇宙映像で巡る、壮大な宇宙体感ストーリーです。

投影スケジュール
3/1(日)〜3/19(木)
10:30 12:00 14:00 16:00
月・火・水 団体枠 恐竜大進撃 ムーミン ナット
木・金 ムーミン 恐竜大進撃 ユニバース
  10:30 12:00 13:30 15:00 16:30

土日祝

ナット 恐竜
大進撃
ムーミン 恐竜
大進撃
ユニバース

※3/20(金・祝)以降のスケジュールは未定です。博物館までお問い合わせください。

 

博物館講座(3月開講講座)

〈大人のための科学講座〉
●企画展「理科室の宝物―学校収蔵標本から地域の自然を読み解く―」
ギャラリートーク

■日 時  [A]3月7日(土) 13:30〜15:30
       [B]3月15日(日)13:30〜15:30
       ※希望日(AかB)を選んでください。
■対 象  小学生以上(小学生は保護者同伴)
■定 員  各回20名
■場 所  企画展示室・第1研修室
■参加費  50円
■締 切  [A]2月21日(金)
       [B]2月28日(金)

3月の休館日
3日(火)9日(月)16日(月)23日(月)



2020年01月20日

愛媛県総合科学博物館 2月イベント情報

科学イベント「みんな集まれ!わくわくサイエンス広場」
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■日 時  2月8日(土)9日(日) 10:00〜17:00
■場 所  企画展示室ほか
■料 金  無料
■内 容  親子で一緒に実験や工作を体験することで、科学の不思議、楽しさを感じることができる参加体験型の科学イベントです。学芸員によるサイエンスカフェでは、標本(2/8(土))や、アジア人で初めて新元素を発見した愛媛出身の化学者、小川正孝(2/9(日))について楽しくお喋りします。

◎企画展「自然を記録しよう!標本のつくり方」

■日 時 2月22日(土)〜 4月5日(日)
■場 所 企画展示室
■料 金 常設展示観覧券要
■内 容 動植物や岩石などの標本のつくり方や道具を紹介するとともに、標本だからこそ分かる特徴や情報の見方、古い標本から分かる自然環境などについて紹介し、身近な自然を記録することの意味と大切さについて解説します。

展示内容

【1.標本って何?】
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■展示内容
各分野の様々な標本のほか、作成段階の資料を羅列し、標本の構成要素について解説する。
■主な展示物
動物分野:剥製、骨格、毛皮、痕跡、液浸、透明等の標本
植物分野:樹木、押し葉、種子、海藻、菌類、地衣類等の標本
地学分野:岩石、鉱物、古生物、プレパラート等の標本

【2.標本の作り方】
■展示内容
資料の採集、標本作成道具を展示し、それぞれの用途解説とともに、標本の作成方法を紹介する。
■主な展示物
採集・標本作成用具:各分野約10〜15点

【3.100均グッズでDIY!標本作成道具を自作してみよう】
■展示内容
専門的な道具は高額である事が多いため、安価な道具を活用した道具の作り方を紹介する。
■主な展示物
100円均一ショップで販売されているグッズを活用した用具、約15点

【4.標本は語る】
■展示内容
数多く収集された自然史標本から読み取れる情報などについて、各分野のコラム的な展開とする。
■主な展示物
動物分野:期間と地域を限定して集められた標本;貝類標本約50点
植物分野:在野の研究者たちの交流を読み解く;押葉標本約30点
地学分野:教材として集められた標本たち;鉱石標本約25点


◎企画展「理科室の宝物—学校収蔵標本から地域の自然を再考する—」

■日 時  2月22日(土)〜 4月5日(日)
■場 所  企画展示室
■料 金  常設展示観覧券要
■内 容  戦前より学校で収集・保存され、現在では入手が困難な動物・植物の貴重な標本を展示するとともに、古い標本の価値を再評価し、調査・研究に活用した事例について紹介します。

【1.多様な学校収蔵標本】
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■展示内容
脊椎動物の剥製・骨格標本、植物標本、図画資料などを展示し、授業で利用されていた多種多様な教材について紹介する。
■主な展示物
オランウータンの剥製・ハリモグラの剥製・ワモンアザラシの剥製 など

【2.日本の特別天然記念物・天然記念物・絶滅危惧種】
202001_img04
■展示内容
学校に収蔵されている日本の特別天然記念物・天然記念物に指定されている生物や環境省レッドリストで絶滅危惧種に指定されている生物の標本を展示し、学校収蔵標本の重要性について紹介する。
■主な展示物
トキの剥製・アマミノクロウサギの剥製・カモシカの毛皮、剥製 など

【3.愛媛県の自然史を語る標本】
■展示内容
学校に収蔵されていた標本のうち、愛媛県で採集された自然史標本を用いて、過去の愛媛県の動物相・植物相の変遷を明らかにした研究事例を紹介する。また、過去の研究者が遺したフィールドノートやスケッチなどの標本にまつわる様々な資料も展示する。
■主な展示物
魚類の液浸標本・サンショウウオの液浸標本・石鎚山系学術調査資料・宇和高校から寄贈された植物標本 など

【4.文化財として見る自然史標本】
■展示内容
俳人芝不器男や富沢赤黄男、得能通任が宇和島中学校時代に作製した植物標本を展示し、自然史標本のもつ多様な魅力を紹介する。
■主な展示物
宇和島東高校所蔵の植物標本・芝不器男・富沢赤黄男・得能通任関連資料

【5.自然史標本は地域の宝】
■展示内容
自然史標本のもつ多様な魅力について、コラム的な総括展示を行う。
■主な展示物
学校から寄贈された登録前の未整理標本


◎企画展「理科室の宝物」関連イベント

「学芸員による展示解説」
■日 時  2月23日(日)2月29日(土)3月22日(日)3月28日(土)
       14:00〜16:00(約20分間)
■場 所  企画展示室
■料 金  常設展示観覧券要
■申 込  不要
■内 容  随時、展示の担当学芸員が解説を行います。

「大人のための科学講座 ギャラリートーク」
■日 時  [A]3月7日(土)13:30〜15:30
       [B]3月15日(日)13:30〜15:30
       ※希望日(AかB)を選んでください。
■対 象  小学生以上(小学生は保護者同伴)
■定 員  各回20名
■場 所  企画展示室・第1研修室
■参加費  50円
■申 込  往復はがき、FAX、ホームページいずれかにて申込
■締 切  [A]2月21日(金)
       [B]2月28日(金)
■内 容  愛媛県内の学校に収蔵されていた自然史標本を利用して、愛媛県内の過去の生物の生息状況を調査した研究内容について解説し、標本の重要性について学びます。

「チリメンモンスターをさがそう!!」
■日 時  会期中の土日祝(3月20日〜22日を除く)
      13:30〜15:00
■場 所  企画展示室
■料 金  常設展示観覧券及び参加費200円
■申 込  不要
■内 容  チリメンジャコに混じっているいろいろな生物を探してみよう。いろんな魚のこども・イカ・タコ・エビ・カニなど…わくわくドキドキの大発見を楽しもう!

【講演会「史上最大の加速器で時間を巻き戻す〜ヒッグス粒子の発見とダークマターの探索〜」】
■日 時  2月8日(土)13:30〜15:00(開場13:00)
■主 催  新居浜市教育委員会
■場 所  プラネタリウム
■対 象  小学校高学年・中学生・高校生 ※一般の方もご入場いただけます
■定 員  300名
■料 金  無料
■申 込  不要
■内 容  新居浜市出身の田中純一教授(東京大学素粒子物理国際研究センター)による講演会です。ヒッグス粒子の発見をはじめ、様々な研究を続ける田中教授のお話で、最新科学や夢をかなえることの素晴らしさを学ぶことができます。
プラネタリウムのドームスクリーンに投影される大迫力の素粒子の世界も見どころのひとつです。
小学校高学年〜高校生を対象とした内容ですが、どなたでも無料でご参加いただけます。

【サイエンスショー「グルグル!カタカタ? 歯車&カムの大実験」】
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■日 時  1月11日(土)〜4月12日(日)の土日祝 13:00〜/15:00〜
■場 所  展示棟3階 科学技術館 実験ショーコーナー
■内 容  カムやクランクなどのからくり機構を実験で紹介します。
■料 金  常設展示観覧券要
■開演時刻
1回目 2回目
土日祝 13:00 15:00
春休み期間の水曜日 13:00  
※各回 25分程度

【プラネタリウム ライブ投影「ほしぞらパレット」】
■日 時  1月31日(金)2月28日(金)16:00〜16:45
       2月1日(土)2月29日(土)16:30〜17:15
■場 所  プラネタリウム
■料 金  高校生以上520円/65歳以上・小中学生270円
■定 員  各回300名
■内 容  スタッフによる全編ライブ投影(生解説)で、今夜の星空や天文トピックスをお話するプログラムです。今回のトピックスは「星の一生」。今の季節に見られる「星のゆりかご」や、命を終えていく星についてご紹介します。

《プラネタリウム》
■プラネタリウム番組「ムーミン谷のオーロラ」
プラネ(ムーミン)S
ムーミンが冬眠から覚めると、春はまだ来ていませんでした。しかもムーミンママだけ眠りについたまま。ムーミンたちはムーミン谷に春を呼んで、ママの目を覚ますことが出来るのでしょうか?

■プラネタリウム番組「新・恐竜大進撃」 プラネ(新恐竜大進撃)S
ティラノサウルス×トリケラトプス、丹波竜×ティラノサウルスの仲間、恐竜たちのサバイバルバトルが、超高精細で制作されたCGでよみがえります!!恐竜の誕生から繁栄、絶滅まで、子どもたちに楽しく、わかりやすく紹介する全天周番組の登場です!

■プラネタリウム番組「ナットのスペースアドベンチャー」
プラネ(ナット)S
1969年、あのアポロに乗って、こっそり月に行ったハエたちがいた!?奇想天外なストーリーと斬新なフレームワーク、最先端の3DCGアニメーション技術を駆使して、前代未聞の大冒険が今、始まる!
ナットの吹き替えは堀北真希。



■プラネタリウム番組「ユニバース」
2月・3月の限定投影!
かつて人々は、神が支配する世界として星や太陽の動きを理解しようとしてきました。そんな神話の物語が、やがて科学の発達によって現代の天文学へとつながっていくのです。古代から現代に至る天文学の歴史を臨場感あふれる宇宙映像で巡る、壮大な宇宙体感ストーリーです。

投影スケジュール
2/1(土)〜2/29(土)
10:30 12:00 14:00 16:00
月・火・水 団体枠 恐竜大進撃 ムーミン ナット
木・金 ムーミン 恐竜大進撃 ユニバース
  10:30 12:00 13:30 15:00 16:30

土日祝

ナット 恐竜
大進撃
ムーミン 恐竜
大進撃
ユニバース
2/8(土) 講演会のため
投影はありません
2/22(土)
〜24(月)
恐竜
(キッズ)
ムーミン 恐竜
大進撃

※2/1(土)・29(土)16:30〜 2/28(金)16:00〜は全編ライブ投影「ほしぞらパレット」を投影します。

 

博物館講座(2月開講講座)

〈科学工作教室〉
●エコ充電器をつくろう(電子工作)
■日 時  2/15(土)13:30〜16:30
■対 象  小学生4年生〜中学生
■定 員  20名
■場 所  科学工作室
■参加費  1,050円
■締 切  1/31(金)

博物館講座(2月締切3月開講講座)

〈大人のための科学講座〉
●企画展「理科室の宝物―学校収蔵標本から地域の自然を読み解く―」
ギャラリートーク

■日 時  [A]3月7日(土) 13:30〜15:30
       [B]3月15日(日)13:30〜15:30
       ※希望日(AかB)を選んでください。
■対 象  小学生以上(小学生は保護者同伴)
■定 員  各回20名
■場 所  企画展示室・第1研修室
■参加費  50円
■締 切  [A]2月21日(金)
       [B]2月28日(金)

2月の休館日
4日(火)10日(月)17日(月)18日(火)19日(水)25日(火)




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