2020年10月

2020年10月19日

高畠華宵大正ロマン館2020年10月展覧会情報

【とうおん・獅子頭大集合】



202010_takabatake01


とうおん・獅子頭大集合

※画像をクリックすると詳細が見られます。



 毎年10月に東温市内各所で開催されている秋祭りでは、御輿の渡御に加えて、地域色豊かな獅子舞などの御神楽が奉納されています。市の無形民俗文化財に登録されている牛渕地区や北方地区を含む約20もの獅子舞が残っている東温市は、地域に根ざした伝統芸能が大切に受け継がれている街と言えるでしょう。
 しかし今年は新型コロナウィルス感染症の拡大に伴い、全国のイベントや催事が次々と中止・延期を余儀なくされています。東温市内の秋祭りも例外ではなく、規模の縮小や神事のみ執り行う(獅子舞は奉納されない)ところが多いようです。毎年、川内地区と重信地区それぞれで行われていた獅子舞大会も、早々に中止が決定しています。

 本来、獅子舞は五穀豊穣を祈願し、飢饉や疫病祓いとして奉納されるものですが、それに加えて東温市での獅子舞文化は、地域社会の人々をつなぎ、世代を超えた交流を生み出し、子ども達の健やかな成長を実感できる伝統行事として定着しています。秋祭り当日の獅子舞だけではなく、晴れ舞台へ至る獅子舞や太鼓練習の過程も含めて、地域の文化が大切に守られているのです。
 わたしたち「とうおんアート・ラボ」は、東温市の文化・芸術・歴史民俗の営みに関わる活動を行っています。今年度の獅子舞中止の流れを知り、東温市の獅子舞をめぐる伝統と文化の継承は、たとえ緊急事態の現況にあっても、止めてはならないのではないか、と考えました。むしろ「コロナ禍」の今しかできない(今だからできる)獅子舞文化の継承を行い、来年以降の再開の時に向けて、獅子舞文化の担い手の人々がさらなる情熱とパワーを保ち続けられることを願って、今回、東温市内各所の獅子頭を一堂に会する展覧会を企画しました。



◆会 期 : 2020年10月3 日(土)〜10月25日(日)
◆会 場 : 高畠華宵大正ロマン館(東温市下林丙654-1)
◆入場料 : 無料
◆主 催 : とうおんアート・ラボ
◆後 援 : 東温市、東温市文化協会
◆協 力 : 市内各地の獅子舞保存会、東温市移住定住促進協議会
       東温アートヴィレッジセンター、高畠華宵大正ロマン館
◆助成金 : 文化庁芸術文化の継続支援事業(申請中)

〔お問い合わせ〕       
とうおんアート・ラボ事務局
Tel:089-964-7077  
(高畠華宵大正ロマン館内)

------------------------------------------------------------------------------------------------------

■会場名  高畠華宵大正ロマン館
■会場住所 愛媛県東温市下林丙654-1
■電話番号 089-964-7077
■URL    https://www.kashomuseum.org/
■開館時間 11:00〜17:00(入館は16:30まで)
■開館日  毎週土曜日・日曜日
      ※展示替えや学会開催などのため、臨時休館日あり
      ※当面の間、平日は予約開館受付中。
■入館料 常設展…大人500円
     中高生・障害者手帳をお持ちの方・高齢者(65歳以上)…400円
     特別展…その都度設定

愛媛県歴史文化博物館2020年11月イベント情報

【開館記念イベント】
■令和2年11月15日(日)



202010_rekihaku01


「開館記念イベント」

※画像をクリックすると詳細が見られます。


歴博は今年で26周年を迎えます。これを記念してイベントを開催!
博物館マスコットキャラクターの「はに坊」の焼き印入りどら焼きのプレゼントや1日限定のワークショップ「きのこの小瓶をつくろう」を開催します。また、15日は展示室を無料で開放します♪この機会に是非歴博へお越しください!

★11/15限定ワークショップ「きのこの小瓶をつくろう」
色とりどりのかわいいきのこの小物入れを作っちゃおう♪
歴博で秋らしいワークショップに参加してみませんか?
時間:10:00〜12:00・13:00〜16:00
場所:エントランスホール
材料費:300円※材料が無くなり次第終了。



202010_rekihaku02


「きのこの小瓶をつくろう」

※画像をクリックすると大きな画像を見られます。




★どら焼きプレゼント
時間:9:00〜13:00〜各回先着250名で配布を終了します。
参加費:無料
場所:総合案内横

------------------------------------------------------------------------------------------------------

■会場名 愛媛県歴史文化博物館
■会場場所 愛媛県西予市宇和町卯之町4-11-2
■TEL 0894-62-6222
■URL https://www.i-rekihaku.jp/
■開館時間 9:00〜17:30(展示室への入室は17:00まで)
■11月〜1月の休館日 
11月16日(月)、24日(火)、30日(月)、12月8日(火)、14日(月)、21日(月)、
12月28日(月)〜1月1日(金)、12日(火)、18日(月)、25日(月)

徳島県立近代美術館2020年12月展覧会情報

新型コロナウィルス感染の拡大防止のお知らせ
状況に応じて営業時間を変更している場合がございます。
今後の状況については、ホームぺージでお知らせいたします。
https://art.tokushima-ec.ed.jp/


【展覧会情報1】

◇展覧会タイトル
所蔵作品展 徳島のコレクション 2020年度 第3期
特集 伊原宇三郎って?

■会期 2020年12月5日[土]〜2021年2月14日[日]

徳島市に生まれた伊原宇三郎(1894-1976年)は、東京美術学校を経て、1925年から5年間フランスに留学しました。
留学中は西洋の古典的な絵画理論と技法を研究し、帰国後は重厚で端正な裸婦像を帝展に発表して脚光を浴びました。
戦争中は、戦争記録画を牽引する存在でした。
伊原作品の魅力をご紹介します。

料金
※所蔵作品展 料金



202010_kindai01


伊原宇三郎《窓際の静物》1927-28年頃 油彩 キャンバス

※画像をクリックすると大きな画像で見られます。




202010_kindai02


伊原宇三郎《白衣を纏える》1928年 油彩 キャンバス

※画像をクリックすると大きな画像で見られます。




202010_kindai03


伊原宇三郎《ビルマ風景(仮題)》1942年頃 油彩 キャンバス

※画像をクリックすると大きな画像で見られます。



------------------------------------------------------------------------------------------------------

※所蔵作品展 料金
観覧券が必要 一般200(160)円 高・大学生100(80)円 
       小・中学生50(40)円
○( )内は20名以上の団体料金
○65歳以上の方で年齢を証明できるものをご提示いただいた方は観覧料が無料になります。
○身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示いただいた方とその介助をされる方1名は観覧料が無料になります。
○小・中・高生は土・日・祝日・振替休日、学校の春・夏・秋・冬休み期間の観覧料が無料になります。
○大学生・一般は、祝日および振替休日の観覧料が無料になります。

------------------------------------------------------------------------------------------------------
■会場名  徳島県立近代美術館 
■会場住所 徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園
■電話番号 088-668-1088
■URL    https://art.tokushima-ec.ed.jp/
■開館時間 午前9時30分から午後5時
■休館日  毎週月曜日(月曜日が祝日または振替休日にあたるときは、その翌平日)

2020年10月02日

四国中央市歴史考古博物館−高原ミュージアム−/愛媛県が新規登録されました。

愛媛県の四国中央市歴史考古博物館−高原ミュージアム−が
ミュージアム88カードラリーin四国に新規登録されました。
施設情報はこちら








暁雨館(ぎょううかん)/愛媛県が新規登録されました。

愛媛県の暁雨館(ぎょううかん)/愛媛県が
ミュージアム88カードラリーin四国に新規登録されました。
施設情報はこちら








2020年10月01日

愛媛県総合科学博物館 11月イベント情報

新型コロナウイルスの影響により、イベントは中止・延期・内容が変更となる場合があります。


◎企画展「小川正孝 アジア人初の新元素発見者」

企画展・小川正孝01

■日 時  10月10日(土)〜11月29日(日)
■場 所  企画展示室
■料 金  常設展示観覧券が必要
■内 容  愛媛県出身の明治の化学者小川正孝は1908年、アジア人で初となる新元素(ニッポニウム)発見を成し遂げましたが、周期表に名を残すことはできませんでした。しかし近年、75番元素レニウムの先駆的発見者としてその業績が再評価され世界中にその名が広まっています。今回の展示では、最新の研究で発見された未公開資料を中心に充実した実物資料群で小川正孝の実像に迫ります。没後90年に当たる今年、科学と歴史が融合した珍しい展覧会で、郷土の偉人の人生を辿ってみませんか?
■展示内容

コーナー 展示(テーマ、内容)
小川正孝
その業績と評価
ニッポニウム(レニウム片)、小川正孝肖像、ニッポニウムとは何か、櫻井賞牌(第1回日本化学会賞)、ニッポニウム掲載周期表など
誕生・松山・東京 幼少期松山時代(小川家戸籍、松山中学成績表)、東京書生時代(寄宿舎写真、子規との記念写真、帝国大学名簿、大学院進学、研究ノート)
研究者への道 静岡と帝大学士教員(静岡県辞令)、小川正孝の家族(家系図写真)、無給副手(帝大嘱託辞令)、第一高等学校教授(卒業写真)
ニッポニウムの発見 小川正孝を導いた人々、イギリス留学(ラムジの手紙)、ニッポニウムという元素(小川の分析手法)、アジア人の快挙(東京講師辞令)、ニッポニウム標本(再現)
東北帝国大学 学長そして総長(小川総長の実績)、小川正孝人となり(内藤鳴雪俳画)、ニッポニウムその後(小川記念園)
日本の新元素発見 ニッポニウム研究と評価(人類初の人工元素)、ニッポニウムの再評価(吉原賢二論文)、日本人の新元素発見(仁科芳雄、森田浩介)、愛媛開発新元素装置(画像)


◎企画展関連イベント
「科学講演会 小川正孝の生涯」

■日 時  11月7日(土)13:30〜15:30
■対 象  高校生以上(小学生以上の見学可)
■定 員  30名程度
■場 所  第1研修室
■申 込  不要 当日先着順
■料 金  無料
■内 容  小川正孝の生涯を紹介しながら、歴史と科学が重なる楽しさを解説。小川調査の裏話も。

「元素ハンター教室 科学実験で元素を探そう」
■日 時  [A]11月21日(土)13:30〜15:30
       [B]11月22日(日)13:30〜15:30
■対 象  小学生〜中学生およびその保護者
■定 員  各6組12名
■場 所  科学実験室
■申 込  11月6日(金)締切
■料 金  300円
■備 考  受講は1回のみです。希望日(AかB)を選んでください。
■内 容  元素を発見した科学者のように物質を分解して、「元素」を探し出す実験を体験しよう。親子ペアの講座です。

「ギャラリートーク 小川正孝の真実」
■日 時  11月23日(月祝)13:30〜15:30
■対 象  高校生以上(小学生以上の見学可)
■定 員  10名程度
■場 所  企画展示室
■申 込  不要 当日先着順
■料 金  無料
■内 容  展示室を巡りながら、小川資料のみどころやその魅力を紹介。ニッポニウム発見とその意味を読み解く。

◎企画展関連ワークショップ
「天然石デコワークショップ」
・フォトフレーム

■日 時  10月10日(土)〜11月29日(日)の土日祝
       ・10:30〜11:50(受付11:20まで)
       ・12:50〜15:30(受付15:00まで)
■場 所  エントランスホール
■定 員  材料がなくなり次第終了
■料 金  500円
■内 容  天然石や貝殻で飾り付けてオリジナルフォトフレームを作ります。

・マグネット、キーホルダー
202011_img01
■日 時  10月10日(土)〜11月29日(日)の土日祝
       ・10:30〜11:50(受付11:20まで)
       ・12:50〜15:30(受付15:00まで)
■場 所  エントランスホール
■定 員  各日100名
■料 金  200円
■内 容  樹脂粘土に天然石を埋め込んでオーナメントを作ります。
 

◎開館記念イベント
■日 時  11月8日(日)
■場 所  エントランスホール他
■内 容  当館は11月で開館26周年を迎えます。開館記念イベントとして常設展示観覧料が無料となるほか、ワークショップなど楽しいイベントを開催します。
      

◎パネル巡回展「こちら「はやぶさ2」運用室漫画版」
■日 時  10月31日(土)〜11月29日(日)
■場 所  愛媛県総合科学博物館 展示棟3階ロビー
■料 金  常設展示観覧券が必要
■内 容  小惑星探査機「はやぶさ2」のミッションを漫画でご紹介。例えを使った解説やプロジェクトの内のエピソードを交えて、ゆるりと描かれています。また、「はやぶさ2」解説パネルではミッション概要の他、小惑星リュウグウの観測画像をご紹介します。

      

◎ロビー展「森に親しむ博物館」
■日 時  9月26日(土)〜11月8日(日)
■場 所  愛媛県総合科学博物館 展示棟4階ロビー
■料 金  無料
■内 容  西日本最高峰の石鎚山をはじめ、県土の多くを森林におおわれた愛媛県には、多種多様な動植物がすんでいます。森林の植物や、昆虫を標本で紹介します。

      

◎サイエンスショー「白熱電球vs蛍光灯vsLEDの大実験」
サイエンスショー・電球
■日 時  10月10日(土)〜令和3年1月3日(日)の土日祝
       13:00〜/15:00〜
■場 所  展示棟3階 科学技術館 実験ショーコーナー
■内 容  少し前まではあかりというと白熱電球や蛍光灯が広く普及していましたが、現在LED(発光ダイオード)を使ったあかりが主流となりつつあります。白熱電球、蛍光灯、LED電球にはいったいどのような違いがあるのでしょうか。発光の仕組みの違いや明るさ、消費電力の違いなどを実験で分かりやすく解説します。
■料 金  常設展示観覧券が必要
■開演時刻

  1回目 2回目
土日祝 13:00 15:00

※各回 25分程度



《プラネタリウム》

■プラネタリウム番組「ハッピークリスマス」
202011_happy-christmas
待ちに待ったクリスマスイブの夜。吹雪で道に迷った姉弟が、ひょんな事からクリスマスをめぐる冒険へと出発します。二人がたどりついたのは、光と魔法が広がる夢の世界。子どもたちは、みんなベットに入っている時間。クリスマスイブの夜だけに繰り広げられる秘密の光景。トナカイたちは空を駆け巡り、サンタクロースは子どもたちの靴下にプレゼントを入れてまわります。驚きのストップモーションアニメで送る、心温まる冬のファンタジーです。

■プラネタリウム番組「イルカのドビーと虹色の海」
planetarium-0901
イルカの国では年に一度、光り輝く石ヴァージン・レインボーを祀って繁栄を祈る『虹のお祭り』が開かれます。しかしお祭りの前日、ヴァージン・レインボーとイルカのアリーがサメにさらわれてしまい…。
はたして、弱虫イルカのドビーは、ヴァージン・レインボーとアリーを取り戻すことはできるのか…!?
可愛らしいイルカたちやたくさんの海の仲間たち、美しい海中の世界をお楽しみいただけるCGアニメーション作品です。

■プラネタリウム番組「ティラノサウルス 最強恐竜 進化の謎」
プラネ・ティラノサウルス
“史上最強の恐竜”と呼ばれるティラノサウルス。謎に包まれていた真の姿が、世界各地で相次ぐ化石の新発見と、最先端の科学解析技術から明らかになってきた。生物の常識を覆す、驚異的な身体能力。頭脳的な狩りを可能にする、著しく発達した大脳。さらに、祖先は小さくひ弱だったことも判明した。ティラノサウルスはどのように進化したのか。一億年に及ぶ壮大な進化の秘密を読み解いていく。

■プラネタリウム番組「ポラリス2」
ポラリス2
あの凸凹コンビが帰ってきた!オーロラの謎を解いたのも束の間、ポラリス号にいん石がぶつかっていきなりピンチ!!流れ星の謎を解くため、月に、小惑星に…え?!彗星も!伝説の「光の石」を探すハチドリのルシアも仲間に加わり、シロクマのレナードとペンギンのジェームズが新たなミッションに挑みます!

投影スケジュール
※11月のスケジュールは未定です。恐れ入りますが博物館までお問合せ下さい。

博物館講座(11月開講講座)
※定員や時間、内容が変更となる可能性があります。

〈科学実験教室〉

●元素ハンター教室〜科学実験で元素を探そう〜
■日 時  [A]11月21日(土)13:30〜15:30
       [B]11月22日(日)13:30〜15:30
■対 象  小学生〜中学生およびその保護者
■定 員  各6組12名
■場 所  科学実験室
■参加費  300円
■締 切  11月6日(金)
■備 考  受講は1回のみです。希望日(AかB)を選んでください。

〈科学工作教室〉

●ハニカムシートのペーパークリスマスツリーを作ろう
■日 時  11月28日(土)13:30〜15:30
■対 象  小学生〜中学生(小学1,2年生は保護者同伴)
■定 員  20名
■場 所  科学工作室
■参加費  750円
■締 切  11月13日(金)

〈大人のための科学講座〉

●小川正孝の生涯 企画展講演会
■日 時  11月7日(土)13:30〜15:30
■対 象  高校生以上(小学生以上の見学可)
■定 員  30名程度
■場 所  第1研修室
■参加費  無料
■締 切  申込不要。当日先着順

●大人女子のための科学実験
オリジナル化粧水&ミツロウハンドクリーム作り&乳液作り

■日 時  11月14日(土)13:30〜15:00
■対 象  高校生以上
■定 員  10名
■場 所  科学実験室
■参加費  850円
■締 切  10月30日(金)

●小川正孝の真実 企画展ギャラリートーク
■日 時  11月23日(月祝)13:30〜15:30
■対 象  高校生以上(小学生以上の見学可)
■定 員  10名程度
■場 所  企画展示室
■参加費  無料
■締 切  申込不要。当日先着順

〈かんたん実験工作教室〉

●分光シートで虹メガネを作ろう
■日 時  11月8日(日)13:30〜15:30
■定 員  50名程度
■場 所  エントランスホール
■参加費  200円
■締 切  申込不要

博物館講座(11月締切講座)
※定員や時間、内容が変更となる可能性があります。

〈科学実験教室〉

●世界最強の永久磁石“ネオジム磁石”で実験しよう
■日 時  12月12日(土)13:30〜15:30
■対 象  小学3年生〜中学生
■定 員  20名
■場 所  科学実験室
■参加費  50円
■締 切  11月27日(金)

〈大人のための科学講座〉

●ガラスを学ぶ〜サンドブラストで作るクリスマスを彩るペアグラス〜
■日 時  12月6日(日)13:30〜16:30
■対 象  高校生以上(子どもの同伴可)
■定 員  20名
■場 所  科学実験室、科学工作室
■講 師  菅弘信(サンドブラスト作家)
■参加費  2,500円
■締 切  11月20日(金)

11月の休館日
4日(水)9日(月)16日(月)24日(火)30日(月)




阿波銀行(別窓)百十四銀行(別窓)伊予銀行(別窓)四国銀行(別窓)
ミュージアム88カードラリーin四国運営事務局 伊予銀行 営業統括部内
〒790-8514 愛媛県松山市南堀端町1番地
TEL:0120-886-465 FAX:089-946-9104
(受付時間 平日10:00〜17:00)