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2017年10月05日

徳島県立博物館 企画展「江戸幕府と徳島藩―幕藩制改革からみる江戸時代―」

企画展「江戸幕府と徳島藩―幕藩制改革からみる江戸時代―」

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■開催期間
2017年10月14日(土)〜2017年11月19日(日)9:30〜17:00

■概要
 江戸幕府による政治改革は,亨保の改革,寛政の改革,天保の改革のいわゆる「三大改革」として知られています。一方,徳島藩においても改革は行われ様々な政策が実施されました。企画展では,改革を主導した人物の肖像画や関連する古文書など約100点を通して,江戸時代における政治・社会の様相を紹介します。

■会場
徳島県立博物館 企画展示室 (徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園内)
観覧料/一般200円,高校・大学生100円,小中学生50円,幼児無料
休/月曜
P/有

■問い合わせ
同館TEL:088-668-3636
http://www.museum.tokushima-ec.ed.jp/




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2017年08月23日

徳島県立近代美術館10月の展覧会情報

【展覧会情報その1】

◇展覧会タイトル
「特別展 廣島晃甫回顧展−近代日本画のもう一つの可能性」

■会期 2017年10月21日[土]−12月10日[日]

 近代の日本画家として目覚ましい活躍を見せた、廣島晃甫(ひろしま こうほ 1889−1951年・徳島市出身)の画業をご紹介する初の回顧展です。個性的な女性像やヨーロッパ風景、日本の美しい四季、そして猫などの動物を描いた作品など、代表作が一堂に集まります。今日から見ても新鮮な表現をぜひお楽しみください。

■廣島晃甫〈青衣の女〉1921年 東京国立近代美術館蔵



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◇特別展 観覧料
一般600(480)円 高・大学生450(360)円 小・中学生300(240)円

※( )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方で年齢を証明できるものをご提示いただいた方は観覧料が無料。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示いただいた方と その介助をされる方1名は観覧料が無料。
※小・中・高生は土・日・祝日・振替休日の観覧料が無料になります。
※特別展の観覧料で所蔵作品展もご覧いただけます。

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【展覧会情報その2】

◇展覧会タイトル
所蔵作品展 徳島のコレクション
2017年度 第2期 特集
菊畑茂久馬の絵画

■会期 7月22日[土]−11月26日[日]

 菊畑茂久馬(1935年〜)は徳島県出身の作家です。幼少時に福岡に移り、以後同地を拠点として制作を続けています。
 菊畑は1983年に<天動説>を発表してから現在に至るまで、9つの大作絵画の連作を発表しています。
 今回は、初期の<天動説>、<月光>、<月宮>の3つの連作から作品を紹介します。

■菊畑茂久馬 <月光十>

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◇所蔵作品展 観覧料
一般200(160)円 高大生100(80)円 小中生50(40)円

※( )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方で年齢を証明できるものをご提示いただいた方は観覧料が無料。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示いただいた方とその介助をされる方1名は観覧料が無料。
※小・中・高生は土、日、祝日、振替休日、学校の春・夏・秋・冬休みの観覧料が無料。
※大学生・一般は、祝日および振替休日の観覧料が無料。

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■会場名  徳島県立近代美術館
■会場住所 徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園
■電話番号 088-668-1088
■URL    http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/
■開館時間 午前9時30分から午後5時
■休館日  毎週月曜日


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2017年08月16日

徳島県立博物館 企画展「ザ・モンスター〜海と陸のへんてこ生物たち〜」

企画展「ザ・モンスター〜海と陸のへんてこ生物たち〜」

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■開催期間
平成29年7月22日(土)〜9月10日(日)

■概要
地球上には約160万種の生物がいると言われています。
奇妙な形をしたもの,鮮やかな色をなすもの,
ふしぎな暮らしをするものなど,われわれ人間の想像を
はるかに超えたへんてこ生物「ザ・モンスター」も存在します。
地球が生み出したモンスターたちの驚きの世界を紹介します。
生きたモンスターの展示コーナーもあります!

■入館料
一般200円。幼児無料。土・日・祝日は小・中・高無料。授乳室有。

■会場
徳島県立博物館

■問い合わせ
同館TEL:088-668-3636
http://www.museum.tokushima-ec.ed.jp/

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徳島県立博物館 部門展示「鎌田誠一氏化石コレクション展」

部門展示「鎌田誠一氏化石コレクション展」

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■開催期間
平成29年6月27日(火)〜9月24日(日)

■お問い合わせ
TEL:088-668-3636
URL:徳島県立博物館ホームページへ

■概要
徳島県在住の化石愛好家である鎌田誠一氏(徳島化石研究会会長)は,長年にわたり徳島県内外で化石採集を続けられ,数百点を超える化石コレクションを所有しています。2005年,その化石コレクションのうち110点を掲載した書籍「太古の生命・化石を求めて−出会いと感動,悠久のロマンを求めた我が人生−」を自費出版されました。
2017年1月に,これら110点の化石は当館に寄贈されました。この展示では,鎌田氏より当館に寄贈された徳島県内外の貴重な110点の化石を一堂に紹介します。

■基本情報
開催地 徳島市八万町向寺山(文化の森総合公園)
    徳島県立博物館 1階企画展示室
料金 入通常の常設展観覧料
   一般200円,高校・大学生100円,小・中学生50円
※20名以上の団体は2割引,65歳以上の方および障がいのある方とその介助の方1名は無料,土・日・祝日の小・中学生および高校生は無料,学校教育での利用は無料,祝日はどなたも無料

■アクセス
・徳島市営バス文化の森行き(終点)下車→徒歩1分
・国道55号線「大野橋」→3km(車で5分)
・徳島ICから車で約20分

■地図
徳島市八万町向寺山1



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徳島県立近代美術館9月の展覧会情報

【展覧会情報その1】

◇展覧会タイトル
「美術×本=楽しさと多様性」展
所蔵作品展 徳島のコレクション
2017年度第2期、祝 県立図書館100周年

■会期 2017年8月26日(土)−10月9日(月・祝)

 美術と本をテーマに当館のコレクションからピカソやシャガールらの20世紀の挿絵本、現代のアーティストブック、徳島出身の木版彫刻師・伊上凡骨(いがみぽんこつ)の作品を展示します。さらに仕掛け絵本やさわる本、当館制作の鑑賞教材絵本、少部数の自主制作冊子ZINEの紹介など、美術と本の楽しい関係をさぐります。


■アンリ・マティス 『ジャズ』より イカルス 1947年刊

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【展覧会情報その2】

◇展覧会タイトル
所蔵作品展 徳島のコレクション 2017年度 第2期 特集
菊畑茂久馬の絵画

■会期 7月22日[土]−11月26日[日]

 菊畑茂久馬(1935年〜)は徳島県出身の作家です。幼少時に福岡に移り、以後同地を拠点として制作を続けています。
 菊畑は1983年に<天動説>を発表してから現在に至るまで、9つの大作絵画の連作を発表しています。
 今回は、初期の<天動説>、<月光>、<月宮>の3つの連作から作品を紹介します。


■菊畑茂久馬<月光十>

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◇所蔵作品展 観覧料
一般200(160)円 高大生100(80)円 小中生50(40)円

※( )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方で年齢を証明できるものをご提示いただいた方は観覧料が無料。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示いただいた方とその介助をされる方1名は観覧料が無料。
※小・中・高生は土、日、祝日、振替休日、学校の春・夏・秋・冬休みの観覧料が無料。
※大学生・一般は、祝日および振替休日の観覧料が無料。

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■会場名  徳島県立近代美術館
■会場住所 徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園
■電話番号 088-668-1088
■URL    http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/
■開館時間 午前9時30分から午後5時
■休館日  毎週月曜日(8月14日、9月18日、10月9日は開館)、9月19日、10月10日

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2017年06月20日

徳島県立近代美術館8月の展覧会情報

【展覧会情報その1】

◇展覧会タイトル  
「美術×本=楽しさと多様性」展 
所蔵作品展 徳島のコレクション
2017年度第2期、祝 県立図書館100周年

■会期 2017年8月26日(土)−10月9日(月・祝)
 美術と本をテーマに当館のコレクションからピカソやシャガールらの20世紀の挿絵本、現代のアーティストブック、徳島出身の木版彫刻師・伊上凡骨(いがみぽんこつ)の作品を展示します。さらに仕掛け絵本やさわる本、当館制作の鑑賞教材絵本、少部数の自主制作冊子ZINEの紹介など、美術と本の楽しい関係をさぐります。

■アンリ・マティス 『ジャズ』より イカルス 1947年刊

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【展覧会情報その2】

◇展覧会タイトル
所蔵作品展 徳島のコレクション 2017年度 第2期 特集
菊畑茂久馬の絵画

■会期 7月22日[土]−11月26日[日]
 菊畑茂久馬(1935年〜)は徳島県出身の作家です。幼少時に福岡に移り、以後同地を拠点として制作を続けています。
 菊畑は1983年に<天動説>を発表してから現在に至るまで、9つの大作絵画の連作を発表しています。
 今回は、初期の<天動説>、<月光>、<月宮>の3つの連作から作品を紹介します。

■菊畑茂久馬 <月光十>

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◇所蔵作品展 観覧料
一般200(160)円 高大生100(80)円 小中生50(40)円

※( )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方で年齢を証明できるものをご提示いただいた方は観覧料が無料。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示いただいた方とその介助をされる方1名は観覧料が無料。
※小・中・高生は土、日、祝日、振替休日、学校の春・夏・秋・冬休みの観覧料が無料。
※大学生・一般は、祝日および振替休日の観覧料が無料。

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■会場名  徳島県立近代美術館 
■会場住所 徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園
■電話番号 088-668-1088
■URL    http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/
■開館時間 午前9時30分から午後5時
■休館日  毎週月曜日(8月14日、9月18日、10月9日は開館)、9月19日、10月10日








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2017年06月01日

徳島県立近代美術館7月の展覧会情報

【展覧会情報その1】

◇展覧会タイトル
所蔵作品展 徳島のコレクション 2017年度 第1期 特集
新収蔵作品を中心に

■会期 4月29日[土・祝]−7月17日[月・祝]

 今回の特集は、新しくコレクションに加わった作品のお披露目です。昨年度は、韓国の作家ユン・ソクナム(尹錫男)の作品、
 現代美術作家の大西伸明の版画、徳島ゆかりでは、伊原宇三郎の洋画、中川健と三木文夫の日本画を収蔵しました。
 これらを既収蔵作品とあわせてご紹介します。

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【展覧会情報その2】

◇展覧会タイトル
所蔵作品展 徳島のコレクション 2017年度 第2期 特集
菊畑茂久馬の絵画

■会期 7月22日[土]−11月26日[日]

 菊畑茂久馬(1935年〜)は徳島県出身の作家です。幼少時に福岡に移り、以後同地を拠点として制作を続けています。
 菊畑は1983年に<天動説>を発表してから現在に至るまで、9つの大作絵画の連作を発表しています。
 今回は、初期の<天動説>、<月光>、<月宮>の3つの連作から作品を紹介します。

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◇所蔵作品展 観覧料
一般200(160)円 高大生100(80)円 小中生50(40)円

※( )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方で年齢を証明できるものをご提示いただいた方は観覧料が無料。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示いただいた方とその介助をされる方1名は観覧料が無料。
※小・中・高生は土、日、祝日、振替休日、学校の春・夏・秋・冬休みの観覧料が無料。
※大学生・一般は、祝日および振替休日の観覧料が無料。

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■会場名  徳島県立近代美術館 
■会場住所 徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園
■電話番号 088-668-1088
■URL    http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/
■開館時間 午前9時30分から午後5時
■休館日  毎週月曜日(8月14日、9月18日、10月9日は開館)、9月19日、10月10日


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2017年04月24日

徳島県立近代美術館6月の展覧会情報

【展覧会情報その1】

◇展覧会タイトル  
所蔵作品展 徳島のコレクション 2017年度 第1期 特集
新収蔵作品を中心に

■会期 4月29日[土・祝]−7月17日[月・祝]

 今回の特集は、新しくコレクションに加わった作品のお披露目です。昨年度は、韓国の作家ユン・ソクナム(尹錫男)の作品、
 現代美術作家の大西伸明の版画、徳島ゆかりでは、伊原宇三郎の洋画、中川健と三木文夫の日本画を収蔵しました。
 これらを既収蔵作品とあわせてご紹介します。

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◇所蔵作品展 観覧料
一般200(160)円 高大生100(80)円 小中生50(40)円

※( )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方で年齢を証明できるものをご提示いただいた方は観覧料が無料。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示いただいた方とその介助をされる方1名は観覧料が無料。
※小・中・高生は土、日、祝日、振替休日、学校の春・夏・秋・冬休みの観覧料が無料。
※大学生・一般は、祝日および振替休日の観覧料が無料。

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【展覧会情報その2】

◇展覧会タイトル  
日本赤十字社徳島県支部創立130周年記念展
今に生きる「人道博愛の心」
美術に見る日本赤十字社の歩み

■会期 4月22日[土]〜6月11日[日]

 日本赤十字社には、戦前から現代まで、各時代の美術家や個人コレクターが寄贈してきた美術品があります。
 また、全国の美術館には、日本赤十字社の活動を描いた作品があります。これらを使って、美術を手がかりに、日本赤十字社の歩みや、日本赤十字社に対する人々の思いをご紹介します。


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◇日本赤十字社徳島県支部創立130周年記念展
今に生きる「人道博愛の心」 美術に見る日本赤十字社の歩み

観覧料
大人1,000(前売り・団体800)円 高大生600(前売り・団体500)円

※小・中学生と未就学児は無料
※( )内は前売りと20名以上の団体料金
※障がい者は本人に限り無料(障がい者手帳をご提示ください。)

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■会場名  徳島県立近代美術館 
■会場住所 徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園
■電話番号 088-668-1088
■URL    http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/
■開館時間 午前9時30分から午後5時
■休館日  毎週月曜日


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2017年04月15日

徳島県立近代美術館5月の展覧会情報

【展覧会情報その1】

◇展覧会タイトル
所蔵作品展 徳島のコレクション 2017年度 第1期 特集
新収蔵作品を中心に

■会期 4月29日[土・祝]−7月17日[月・祝]

 今回の特集は、新しくコレクションに加わった作品のお披露目です。
昨年度は、韓国の作家ユン・ソクナム(尹錫男)の作品、現代美術作家の大西伸明の版画、徳島ゆかりでは、伊原宇三郎の洋画、中川健と三木文夫の日本画を収蔵しました。
これらを既収蔵作品とあわせてご紹介します。

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◇所蔵作品展 観覧料
一般200(160)円 高大生100(80)円 小中生50(40)円

※( )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方で年齢を証明できるものをご提示いただいた方は観覧料が無料。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示いただいた方とその介助をされる方1名は観覧料が無料。
※小・中・高生は土、日、祝日、振替休日、学校の春・夏・秋・冬休みの観覧料が無料。
※大学生・一般は、祝日および振替休日の観覧料が無料。

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【展覧会情報その2】

◇展覧会タイトル
日本赤十字社徳島県支部創立130周年記念展
今に生きる「人道博愛の心」
美術に見る日本赤十字社の歩み

■会期 4月22日[土]〜6月11日[日]

 日本赤十字社には、戦前から現代まで、各時代の美術家や個人コレクターが寄贈してきた美術品があります。
また、全国の美術館には、日本赤十字社の活動を描いた作品があります。これらを使って、美術を手がかりに、日本赤十字社の歩みや、日本赤十字社に対する人々の思いをご紹介します。

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◇日本赤十字社徳島県支部創立130周年記念展
今に生きる「人道博愛の心」
美術に見る日本赤十字社の歩み

観覧料
大人1,000(前売り・団体800)円 高大生600(前売り・団体500)円

※小・中学生と未就学児は無料
※( )内は前売りと20名以上の団体料金
※障がい者は本人に限り無料(障がい者手帳をご提示ください。)

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■会場名  徳島県立近代美術館
■会場住所 徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園
■電話番号 088-668-1088
■URL    http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/
■開館時間 午前9時30分から午後5時
■休館日  毎週月曜日

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2017年01月30日

徳島県立博物館 企画展「遙かなるマチュピチュ −鳥居龍蔵、南アメリカを行く−」

企画展「遙かなるマチュピチュ −鳥居龍蔵、南アメリカを行く−」

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■開催期間
2017年1月28日(土) 〜 2017年3月5日(日) 9:30〜17:00

■概要
1937(昭和12)年に、鳥居龍蔵は外務省の「文化使節」として息子の龍次郎と共にブラジルを、さらに、ペルー中央日本人会の招請により、ペルーとボリビアを訪問しました。この時、日本人の研究者として初めてマチュピチュ遺跡を訪問しました。この企画展では、鳥居の南アメリカ調査に関する多数の資料を初公開します。

■会場
徳島県立博物館 企画展示室 (徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園内)
観覧料/一般200円,高校・大学生100円,小中学生50円,幼児無料
休/月曜
P/有
問/088-668-2544(徳島県立鳥居龍蔵記念博物館)

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阿波銀行(別窓)百十四銀行(別窓)伊予銀行(別窓)四国銀行(別窓)
ミュージアム88カードラリーin四国運営事務局 伊予銀行 営業統括部内
〒790-8514 愛媛県松山市南堀端町1番地
TEL:0120-886-465 FAX:089-946-9102
(受付時間 平日10:00〜17:00)