インフォメーション 徳島

2017年04月24日

徳島県立近代美術館6月の展覧会情報

【展覧会情報その1】

◇展覧会タイトル  
所蔵作品展 徳島のコレクション 2017年度 第1期 特集
新収蔵作品を中心に

■会期 4月29日[土・祝]−7月17日[月・祝]

 今回の特集は、新しくコレクションに加わった作品のお披露目です。昨年度は、韓国の作家ユン・ソクナム(尹錫男)の作品、
 現代美術作家の大西伸明の版画、徳島ゆかりでは、伊原宇三郎の洋画、中川健と三木文夫の日本画を収蔵しました。
 これらを既収蔵作品とあわせてご紹介します。

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◇所蔵作品展 観覧料
一般200(160)円 高大生100(80)円 小中生50(40)円

※( )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方で年齢を証明できるものをご提示いただいた方は観覧料が無料。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示いただいた方とその介助をされる方1名は観覧料が無料。
※小・中・高生は土、日、祝日、振替休日、学校の春・夏・秋・冬休みの観覧料が無料。
※大学生・一般は、祝日および振替休日の観覧料が無料。

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【展覧会情報その2】

◇展覧会タイトル  
日本赤十字社徳島県支部創立130周年記念展
今に生きる「人道博愛の心」
美術に見る日本赤十字社の歩み

■会期 4月22日[土]〜6月11日[日]

 日本赤十字社には、戦前から現代まで、各時代の美術家や個人コレクターが寄贈してきた美術品があります。
 また、全国の美術館には、日本赤十字社の活動を描いた作品があります。これらを使って、美術を手がかりに、日本赤十字社の歩みや、日本赤十字社に対する人々の思いをご紹介します。


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◇日本赤十字社徳島県支部創立130周年記念展
今に生きる「人道博愛の心」 美術に見る日本赤十字社の歩み

観覧料
大人1,000(前売り・団体800)円 高大生600(前売り・団体500)円

※小・中学生と未就学児は無料
※( )内は前売りと20名以上の団体料金
※障がい者は本人に限り無料(障がい者手帳をご提示ください。)

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■会場名  徳島県立近代美術館 
■会場住所 徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園
■電話番号 088-668-1088
■URL    http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/
■開館時間 午前9時30分から午後5時
■休館日  毎週月曜日


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2017年04月15日

徳島県立近代美術館5月の展覧会情報

【展覧会情報その1】

◇展覧会タイトル
所蔵作品展 徳島のコレクション 2017年度 第1期 特集
新収蔵作品を中心に

■会期 4月29日[土・祝]−7月17日[月・祝]

 今回の特集は、新しくコレクションに加わった作品のお披露目です。
昨年度は、韓国の作家ユン・ソクナム(尹錫男)の作品、現代美術作家の大西伸明の版画、徳島ゆかりでは、伊原宇三郎の洋画、中川健と三木文夫の日本画を収蔵しました。
これらを既収蔵作品とあわせてご紹介します。

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◇所蔵作品展 観覧料
一般200(160)円 高大生100(80)円 小中生50(40)円

※( )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方で年齢を証明できるものをご提示いただいた方は観覧料が無料。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示いただいた方とその介助をされる方1名は観覧料が無料。
※小・中・高生は土、日、祝日、振替休日、学校の春・夏・秋・冬休みの観覧料が無料。
※大学生・一般は、祝日および振替休日の観覧料が無料。

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【展覧会情報その2】

◇展覧会タイトル
日本赤十字社徳島県支部創立130周年記念展
今に生きる「人道博愛の心」
美術に見る日本赤十字社の歩み

■会期 4月22日[土]〜6月11日[日]

 日本赤十字社には、戦前から現代まで、各時代の美術家や個人コレクターが寄贈してきた美術品があります。
また、全国の美術館には、日本赤十字社の活動を描いた作品があります。これらを使って、美術を手がかりに、日本赤十字社の歩みや、日本赤十字社に対する人々の思いをご紹介します。

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◇日本赤十字社徳島県支部創立130周年記念展
今に生きる「人道博愛の心」
美術に見る日本赤十字社の歩み

観覧料
大人1,000(前売り・団体800)円 高大生600(前売り・団体500)円

※小・中学生と未就学児は無料
※( )内は前売りと20名以上の団体料金
※障がい者は本人に限り無料(障がい者手帳をご提示ください。)

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■会場名  徳島県立近代美術館
■会場住所 徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園
■電話番号 088-668-1088
■URL    http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/
■開館時間 午前9時30分から午後5時
■休館日  毎週月曜日

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2017年01月30日

徳島県立博物館 企画展「遙かなるマチュピチュ −鳥居龍蔵、南アメリカを行く−」

企画展「遙かなるマチュピチュ −鳥居龍蔵、南アメリカを行く−」

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■開催期間
2017年1月28日(土) 〜 2017年3月5日(日) 9:30〜17:00

■概要
1937(昭和12)年に、鳥居龍蔵は外務省の「文化使節」として息子の龍次郎と共にブラジルを、さらに、ペルー中央日本人会の招請により、ペルーとボリビアを訪問しました。この時、日本人の研究者として初めてマチュピチュ遺跡を訪問しました。この企画展では、鳥居の南アメリカ調査に関する多数の資料を初公開します。

■会場
徳島県立博物館 企画展示室 (徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園内)
観覧料/一般200円,高校・大学生100円,小中学生50円,幼児無料
休/月曜
P/有
問/088-668-2544(徳島県立鳥居龍蔵記念博物館)

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2017年01月24日

徳島県立博物館 部門展示 「これなあに?ー生活の道具今昔ー」

部門展示「これなあに?ー生活の道具今昔ー」

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■開催期間
2017年1月17日(火)〜2017年4月2日(日) 9:30〜17:00

■概要
 私たちの身のまわりの生活道具はめまぐるしく変わっています。小学校3年生社会科の学習「くらしのうつりかわり」で昔の道具やそれらを使っていたころの暮らしの様子を調べる時期に合わせて、当館が収蔵している明治から昭和期(1868〜1989年)にかけての衣食住に関係する道具を展示します。現在と比較して親、子、孫世代の生活の変化について考えていただけたらと思います。

■会場
徳島県立博物館 (徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園内)

観覧料/一般200円,高校・大学生100円,小中学生50円,幼児無料
授乳室有
休/月曜
P/有
問/088-668-3636(同館)

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2016年11月01日

徳島県立近代美術館12月のイベント情報

◇展覧会タイトル
特別展 日本・ベルギー友好150周年 ベルギー近代美術の精華展

■会期 10月26日[水]〜12月11日[日]

オランダ、ドイツ、フランスなどと国境を接し、「ヨーロッパの十字路」として独特の展開を見せるベルギー近代美術を、不思議な魅力のクノップフや個性的なアンソール、シュルレアリスムの巨匠マグリットなどの作品で紹介。

◇特別展 観覧料
一般800(640)円 高大生600(480)円 小中生400(320)円
※( )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方で年齢を証明できるものをご提示いただいた方は観覧料が半額。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示いただいた方とその介助をされる方1名は観覧料が無料。
※小・中・高生は土、日、祝日、振替休日は観覧料が無料。

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◇展覧会タイトル
所蔵作品展 徳島のコレクション 2016年度 第挟 特集2 戦後日本画の人間表現

■会期 10月12日[水]〜12月18日[日]

戦後の日本画では、日本髪の美人画のような型や約束事から離れ、
さまざまな人間像が追求されるようになりました。
第二次世界大戦後の混乱が残る時期のものから、
新時代の少女たちを表した三谷十糸子〈夕(ゆうべ)〉(1969年)、
そして、人の世の悲劇と矛盾を凝視し今年6月に亡くなった
小嶋悠司の大作〈穢土〉(1985年)まで、1950年代から80年代の作品をご覧いただきます。


◇展覧会関連催し

●きんびセミナー 「美しき姿と心の形−戦後日本画が求めたもの」
日時:12月4日[日]14:00-15:30
場所:徳島県立近代美術館 講座室
講師:森芳功[企画交流室長]
対象:どなたでも
費用:無料 ※申込不要

●こども鑑賞クラブ [日本の巻」
日時:12月17日[土]14:00-14:45
場所:徳島県立近代美術館 展示1
講師:学芸員ほか
対象:小学生(保護者同伴可)
料金:無料(同伴の保護者は観覧券が必要) ※申込不要

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◇展覧会タイトル
所蔵作品展 徳島のコレクション 2016年度 第郡 特集1
伊原宇三郎に見る西洋絵画の理論と技法

■会期 12月23日[金・祝]〜2月19日[日]

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1925年から5年間パリに留学した伊原宇三郎は、構図法や画材の用法など、西洋の伝統的な
絵画理論を身につけ、日本の絵画史に一時代を画しました。
作品や資料をもとに、伊原の研究の過程をたどります。


◇展覧会関連催し

●テーマで知る名品 「伊原宇三郎に見る西洋絵画の理論と技法」
日時:12月23日[金・祝]14:00-14:45
場所:徳島県立近代美術館 展示1
講師:江川佳秀[学芸調査課長]
対象:どなたでも
費用:無料

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◇所蔵作品展 観覧料

一般200(160)円 高大生100(80)円 小中生50(40)円
※( )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方で年齢を証明できるものをご提示いただいた方は観覧料が無料。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示いただいた方とその介助をされる方1名は観覧料が無料。
※小・中・高生は土、日、祝日、振替休日は観覧料が無料。
※大学生・一般は、祝日および振替休日の観覧料が無料。


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■会場名  徳島県立近代美術館
■会場住所 徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園
■電話番号 088-668-1088
■URL    http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/
■開館時間 午前9時30分から午後5時
■休館日  毎週月曜日
(ただし、月曜日が祝日または振替休日にあたるときはその翌日)
12月29日〜12月31日

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徳島県立博物館 企画展 「徳島藩絵師のすがお―伝えられた絵手本や写しから―」

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■開催期間
2016年 10月22日(土)〜11月20日(日) 9:30〜17:00

■概要
徳島県立博物館は、狩野派の藩絵師である佐々木、矢野、森崎の3家に伝えられた、絵手本や古画の写しなどを所蔵しています。
これらは絵師が作品を描くときに拠りどころにしたもので、かつては粉本と呼ばれていました。
この企画展では、館蔵の粉本をおもに展示し、それぞれの家の消長と、絵師一人一人の足跡をたどります。
徳島の画壇の知られざる一面にふれていただければと思います。

■会場
徳島県立博物館(徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園内)

観覧料/一般200円,65歳以上で証明書提示の方100円(半額)
休/月曜
P/有
問/088-668-3636(同館)

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2016年09月01日

徳島県立近代美術館9月のイベント情報

◇展覧会タイトル
所蔵作品展 徳島のコレクション2016年度第挟受贈記念泉 茂の版画

■会期 9月17日[土]〜10月16日[日]

 泉茂は1950年頃から関西を中心に活動していた作家です。彼は40年近くに及ぶ画業の中で、多くの版画作品を制作してきました。しかも、未知のものに対する旺盛な好奇心から、作品 のスタイルを次々と変化させていったのです。泉の生み出した多様な版画世界をお楽しみ下 さい。

◇所蔵作品展 徳島のコレクション2016年度第挟受贈記念泉 茂の版画 観覧料

一般 200(160)円
高大生100(80)円
小中生50(40)円

※( )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方で年齢を証明できるものをご提示いただいた方、および身体障害者手帳、 療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示いただいた方とその介助をされる方1名は 観覧料が無料になります。
※小・中・高生は土、日、祝日、振替休日および秋休み(2学期制の学校)期間は観覧料が無料になります。
※大学生・一般は、祝日および振替休日は観覧料が無料になります。

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■会場名  徳島県立近代美術館 
■会場住所 徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園
■電話番号 088-668-1088
■URL    http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/
■開館時間 午前9時30分から午後5時
■休館日  毎週月曜日
ただし、月曜日が祝日または振替休日にあたるときはその翌日

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徳島県立博物館  部門展示「カミキリムシ展」

部門展示「カミキリムシ展」


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■開催期間
8月2日(火)〜2016年10月30日(日) 9:30〜17:00

■概要
長い触角が特徴のカミキリムシ。
色や形、模様が様々で、美しいもの種や大型の種が多いことから、
日本では最も人気の高い昆虫として知られています。
カミキリムシ専門の図鑑も充実しているほどです。
この展示では、当館に収蔵されている多数のコレクションから、カミキリムシの魅力を紹介します。
べる参加型展示コーナーもあります!

■会場
徳島県立博物館 (徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園内)

観覧料/一般200円,高校・大学生100円,小中学生50円,幼児無料
授乳室有
休/月曜
P/有
問/088-668-3636(同館)

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2016年07月11日

徳島県立近代美術館8月のイベント情報

◇展覧会タイトル
特別展 暮らしの感覚―アートと人とデザインが交流する空間

■会期 2016年7月16日[土]- 2016年9月4日[日]

季節や家庭などを身近なテーマの美術作品と合わせ、好きな椅子で観る場所を選ぶ部屋や、五感を活かして鑑賞する部屋を体験できる展示です。家具や器などの手触りや質を味わい、絵を見たり、本を読んだりできる、魅力的なしつらいが登場します。

■「特別展  暮らしの感覚―アートと人とデザインが交流する空間」観覧料

一般500(400)円 高大生370(290)円 小中生250(200)円
※( )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方で年齢を証明できるものをご提示いただいた方は観覧料が半額に、身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示いただいた方とその介助をされる方1名は観覧料が無料になります。
※小・中・高生は土、日、祝日、振替休日および夏休み期間は観覧料が無料になります。

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◇展覧会タイトル
所蔵作品展 徳島のコレクション 2016年度 第挟

特集1 立つこと、座すこと、歩むこと
■会期 7月9日[土]〜10月10日[月・祝]

テーマ展示 戦後徳島の美術
■会期 7月9日[土]〜9月11日[日]

太平洋戦争が終結すると、それまで自由な制作を禁じられていた画家たちは、いち早く活動を再開しました。徴兵先で終戦を迎えた山下菊二は東京へ戻り、焼け跡をスケッチして歩きました。河井清一は、焼け跡の中で開かれた第1回日展に、着飾った若い女性像を出品しました。日本人は本当は平和な生活がしたかった、そんな思いを込めた作品です。戦争の混乱から立ち上がり、活動を本格化していった時期の画家たちの活動を紹介します。

■「所蔵作品展 徳島のコレクション 2016年度 第挟 特集1、テーマ展示」観覧料

一般200(160)円 高大生100(80)円 小中生50(40)円
※( )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方で年齢を証明できるものをご提示いただいた方、および身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示いただいた方とその介助をされる方1名は観覧料が無料になります。
※小・中・高生は土、日、祝日、振替休日および夏休み期間は観覧料が無料になります。
※一般は夏休み期間中は観覧料が無料になります。
※大学生・一般は、祝日および振替休日は観覧料が無料になります。

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◇展覧会タイトル
阿波の道を歩く 芭蕉をめざした男・酒井弥蔵×現代アーティスト・大久保英治 展

■会期
□平成28(2016)年7月20日(水)〜8月28日(日)
徳島県立近代美術館、文書館、博物館、二十一世紀館、各館のロビー
□平成28(2016)年7月5日(火)〜8月21日(日)[連携展示]
徳島県立図書館1Fギャラリー

本展では、酒井弥蔵とその旅の足跡、旅日記等の資料、さらには阿波の街道、遍路道などに関する歴史・民俗資料と、大久保英治が弥蔵の足跡や阿波の街道、松尾芭蕉の『笈の小文』などをテーマとして制作した美術作品をあわせてご紹介します。阿波の道と人の持つ魅力を多面的に再発見する機会となれば幸いです。

■「阿波の道を歩く 芭蕉をめざした男・酒井弥蔵×現代アーティスト・大久保英治 展」観覧料は無料

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■会場名  徳島県立近代美術館
※阿波の道を歩くに関しては会場が複数ございます
■会場住所 徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園
■電話番号 088-668-1088
■URL    http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/
■開館時間 午前9時30分から午後5時
■休館日  毎週月曜日(阿波踊り期間中は開館)
ただし、月曜日が祝日または振替休日にあたるときはその翌日
8月15日は開館

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2016年04月20日

徳島県立博物館 企画展「自然だいすき!みんなの自然コレクション」

企画展「自然だいすき!みんなの自然コレクション」


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■開催期間
4月20日(水)〜6月12日(日)

■概要
コウノトリやタガメ、ざくろ石など徳島県内外のコレクターの方が収集してきた身近に見られる自然史資料を展示しています。
実際に触れたり遊んだりしながら学べる参加型展示コーナーもあります!

■会場
徳島県立博物館

■入館料
一般200円。幼児無料。土・日・祝日は小・中・高無料。授乳室有。

■お問い合わせ
TEL 088-668-3636
http://www.museum.tokushima-ec.ed.jp/



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阿波銀行(別窓)百十四銀行(別窓)伊予銀行(別窓)四国銀行(別窓)
ミュージアム88カードラリーin四国運営事務局 伊予銀行 営業統括部内
〒790-8514 愛媛県松山市南堀端町1番地
TEL:0120-886-465 FAX:089-946-9102
(受付時間 平日10:00〜17:00)