インフォメーション 徳島

2017年12月20日

徳島県立博物館 特別陳列「よみがえる、ふるさとの“たからもの”―大津波被災文化財の再生から未来へ」

特別陳列
「よみがえる、ふるさとの“たからもの”―大津波被災文化財の再生から未来へ―」


monster_thumbmonster_thumb


※画像をクリックすると大きな画像で見られます。



■開催期間
2017年2月16日(土)〜2018年1月21日(日)9:30〜17:00

■概要
 2011年3月11日に発生した東日本大震災において,津波による壊滅的な被害を受けた陸前高田市立博物館では,全国の博物館・文化財保存関係者や市民らの連携と努力によって救出された様々な資料(ふるさとの“たからもの”)を修復し,再生する取り組みが続けられています。
 この特別陳列では,再生された資料を通じ,地域における博物館の果たす役割,博物館と資料,文化財を守ろうとするネットワークの意義を考えます。あわせて,徳島県内での文化財レスキューの取り組みなどを紹介し,私たちの身近な問題としてもとらえたいと思います。

■会場
徳島県立博物館 企画展示室(徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園内)
観覧料/無料
休/月曜(1月8日は開館)、12月29日〜1月4日、1月9日(火)
P/有

■問い合わせ
同館TEL:088-668-3636
http://www.museum.tokushima-ec.ed.jp/

museum88 at 10:25|PermalinkComments(0)clip!

徳島県立博物館 部門展示「ここまでわかった! 徳島の縄文時代」

部門展示「ここまでわかった!徳島の縄文時代」

monster_thumb


※画像をクリックすると大きな画像で見られます。



■開催期間
2017年11月28日(火)〜2018年2月25日(日)9:30〜17:00

■概要
 主に狩猟や採集で生活した縄文時代。明治・大正のころには「石器時代」と呼ばれ,日本人の起源とともに研究されました。出土資料の増加や,社会の移り変わりとともに縄文時代の研究やとらえ方は変化して,今は豊かな自然とともに暮らしたエコな縄文人というイメージもあります。徳島県内の縄文時代の遺跡や遺物が,これまでどのように発見され,いままでに何が明らかになっているのかを紹介します。

■会場
徳島県立博物館(徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園内)
観覧料/一般200円,高校・大学生100円,小中学生50円,幼児無料
    各種減免あり
授乳室有
休/月曜
P/有

■問い合わせ
同館TEL:088-668-3636
http://www.museum.tokushima-ec.ed.jp/


museum88 at 10:13|PermalinkComments(0)clip!

2017年12月01日

徳島県立近代美術館1月の展覧会情報

【展覧会情報】

◇展覧会タイトル  
フリースペース チャレンジとくしま芸術祭 2018

■会期 展示部門:2018年1月16日(火)−28日(日)、
    パフォーマンス部門:1月21 日(日)
■開館時間 展示部門:午前9時30分〜午後5時(28日は16:30まで)
    パフォーマンス部門:午前9時45分〜午後4時40分【予定】

 未来へ羽ばたく徳島発のアーティストを発見・支援しようという芸術祭です。今回で9回目。絵画、彫刻、工芸、書道などの「展示部門」と、音楽、ダンス、芸能などの「パフォーマンス部門」の二部門があり、年齢、経験不問、公募と抽選で選ばれた徳島県出身または在住の皆さんが競います。
審査によりグランプリほか各賞を決定し、受賞者による発表会(3月17日,18日)も開催。



thumb_ishimaru

2017 展示部門グランプリ

※画像をクリックすると大きな画像で見られます。


thumb_ishimaru

2017 パフォーマンス部門グランプリ

※画像をクリックすると大きな画像で見られます。



◇観覧料
無料

※徳島県立21世紀館との共催。088-668-1111

----------------------------------------------------------------------------------------------

■会場名  徳島県立近代美術館
■会場住所 徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園
■電話番号 088-668-1088
■URL    http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/
■開館時間 午前9時30分から午後5時
■休館日  毎週月曜日(1月8日、2月12日は開館)、1月9日、2月13日、年末年始(12月29日-1月4日)

museum88 at 08:42|PermalinkComments(0)clip!

2017年10月27日

徳島県立近代美術館12月の展覧会情報

【展覧会情報その1】

◇展覧会タイトル  
「特別展「廣島晃甫回顧展−近代日本画のもう一つの可能性」

■会期  2017年10月21日[土]−12月10日[日]

近代の日本画家として目覚ましい活躍を見せた、廣島晃甫(ひろしま こうほ 1889−1951年・徳島市出身)の画業をご紹介する初の回顧展です。個性的な女性像やヨーロッパ風景、日本の美しい四季、そして猫などの動物を描いた作品など、代表作が一堂に集まります。今日から見ても新鮮な表現をぜひお楽しみください。



thumb_ishimaru

廣島晃甫「青衣の女」1921年 東京国立近代美術館蔵

※画像をクリックすると大きな画像で見られます。




◇特別展 観覧料
一般600(480)円 高・大学生450(360)円 小・中学生300(240)円
※( )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方で年齢を証明できるものをご提示いただいた方は観覧料が半額になります。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示いただいた方とその介助をされる方1名は観覧料が無料。
※小・中・高生は土・日・祝日・振替休日の観覧料が無料になります。
※特別展の観覧料で所蔵作品展もご覧いただけます。

----------------------------------------------------------------------------------------------

【展覧会情報その2】

◇展覧会タイトル
所蔵作品展 徳島のコレクション 2017年度 第3期 特集
石丸一・島あふひ兄妹

■会期  12月2日(土)−4月15日(日)

 現在の小松島市立江町に生まれた兄妹で画家だった石丸一(1890−1990年)と島あふひ(1896−1988年)の仕事を紹介します。
兄は関西の前衛美術を牽引するトップランナー、
妹はキリスト教への深い信仰を込めた作品を発表しました。
お互いの存在を気にかけ、画家として尊敬し合う兄妹でした。



thumb_ishimaru

石丸一「山」

※画像をクリックすると大きな画像で見られます。




◇所蔵作品展 観覧料
一般200(160)円 高大生100(80)円 小中生50(40)円

※( )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方で年齢を証明できるものをご提示いただいた方は観覧料が無料。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示いただいた方とその介助をされる方1名は観覧料が無料。
※小・中・高生は土、日、祝日、振替休日、学校の春・夏・秋・冬休みの観覧料が無料。
※大学生・一般は、祝日および振替休日の観覧料が無料。

----------------------------------------------------------------------------------------------

■会場名  徳島県立近代美術館
■会場住所 徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園
■電話番号 088-668-1088
■URL    http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/
■開館時間 午前9時30分から午後5時
■休館日  毎週月曜日(1月8日、2月12日は開館)、1月9日、2月13日、年末年始(12月29日-1月4日)

museum88 at 11:54|PermalinkComments(0)clip!

2017年10月05日

徳島県立博物館 企画展「江戸幕府と徳島藩―幕藩制改革からみる江戸時代―」

企画展「江戸幕府と徳島藩―幕藩制改革からみる江戸時代―」

monster_thumb


※画像をクリックすると大きな画像で見られます。

monster_thumb



■開催期間
2017年10月14日(土)〜2017年11月19日(日)9:30〜17:00

■概要
 江戸幕府による政治改革は,亨保の改革,寛政の改革,天保の改革のいわゆる「三大改革」として知られています。一方,徳島藩においても改革は行われ様々な政策が実施されました。企画展では,改革を主導した人物の肖像画や関連する古文書など約100点を通して,江戸時代における政治・社会の様相を紹介します。

■会場
徳島県立博物館 企画展示室 (徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園内)
観覧料/一般200円,高校・大学生100円,小中学生50円,幼児無料
休/月曜
P/有

■問い合わせ
同館TEL:088-668-3636
http://www.museum.tokushima-ec.ed.jp/




museum88 at 11:51|PermalinkComments(0)clip!

2017年08月23日

徳島県立近代美術館10月の展覧会情報

【展覧会情報その1】

◇展覧会タイトル
「特別展 廣島晃甫回顧展−近代日本画のもう一つの可能性」

■会期 2017年10月21日[土]−12月10日[日]

 近代の日本画家として目覚ましい活躍を見せた、廣島晃甫(ひろしま こうほ 1889−1951年・徳島市出身)の画業をご紹介する初の回顧展です。個性的な女性像やヨーロッパ風景、日本の美しい四季、そして猫などの動物を描いた作品など、代表作が一堂に集まります。今日から見ても新鮮な表現をぜひお楽しみください。

■廣島晃甫〈青衣の女〉1921年 東京国立近代美術館蔵



thumb_yun


※画像をクリックすると大きな画像で見られます。



◇特別展 観覧料
一般600(480)円 高・大学生450(360)円 小・中学生300(240)円

※( )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方で年齢を証明できるものをご提示いただいた方は観覧料が半額になります。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示いただいた方と その介助をされる方1名は観覧料が無料。
※小・中・高生は土・日・祝日・振替休日の観覧料が無料になります。
※特別展の観覧料で所蔵作品展もご覧いただけます。

----------------------------------------------------------------------------------------------
【展覧会情報その2】

◇展覧会タイトル
所蔵作品展 徳島のコレクション
2017年度 第2期 特集
菊畑茂久馬の絵画

■会期 7月22日[土]−11月26日[日]

 菊畑茂久馬(1935年〜)は徳島県出身の作家です。幼少時に福岡に移り、以後同地を拠点として制作を続けています。
 菊畑は1983年に<天動説>を発表してから現在に至るまで、9つの大作絵画の連作を発表しています。
 今回は、初期の<天動説>、<月光>、<月宮>の3つの連作から作品を紹介します。

■菊畑茂久馬 <月光十>

thumb_yun


※画像をクリックすると大きな画像で見られます。



◇所蔵作品展 観覧料
一般200(160)円 高大生100(80)円 小中生50(40)円

※( )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方で年齢を証明できるものをご提示いただいた方は観覧料が無料。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示いただいた方とその介助をされる方1名は観覧料が無料。
※小・中・高生は土、日、祝日、振替休日、学校の春・夏・秋・冬休みの観覧料が無料。
※大学生・一般は、祝日および振替休日の観覧料が無料。

----------------------------------------------------------------------------------------------

■会場名  徳島県立近代美術館
■会場住所 徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園
■電話番号 088-668-1088
■URL    http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/
■開館時間 午前9時30分から午後5時
■休館日  毎週月曜日


museum88 at 09:38|PermalinkComments(0)clip!

2017年08月16日

徳島県立博物館 企画展「ザ・モンスター〜海と陸のへんてこ生物たち〜」

企画展「ザ・モンスター〜海と陸のへんてこ生物たち〜」

monster_thumb


※画像をクリックすると大きな画像で見られます。



■開催期間
平成29年7月22日(土)〜9月10日(日)

■概要
地球上には約160万種の生物がいると言われています。
奇妙な形をしたもの,鮮やかな色をなすもの,
ふしぎな暮らしをするものなど,われわれ人間の想像を
はるかに超えたへんてこ生物「ザ・モンスター」も存在します。
地球が生み出したモンスターたちの驚きの世界を紹介します。
生きたモンスターの展示コーナーもあります!

■入館料
一般200円。幼児無料。土・日・祝日は小・中・高無料。授乳室有。

■会場
徳島県立博物館

■問い合わせ
同館TEL:088-668-3636
http://www.museum.tokushima-ec.ed.jp/

museum88 at 15:10|PermalinkComments(0)clip!

徳島県立博物館 部門展示「鎌田誠一氏化石コレクション展」

部門展示「鎌田誠一氏化石コレクション展」

kamata_thumb


※画像をクリックすると大きな画像で見られます。



■開催期間
平成29年6月27日(火)〜9月24日(日)

■お問い合わせ
TEL:088-668-3636
URL:徳島県立博物館ホームページへ

■概要
徳島県在住の化石愛好家である鎌田誠一氏(徳島化石研究会会長)は,長年にわたり徳島県内外で化石採集を続けられ,数百点を超える化石コレクションを所有しています。2005年,その化石コレクションのうち110点を掲載した書籍「太古の生命・化石を求めて−出会いと感動,悠久のロマンを求めた我が人生−」を自費出版されました。
2017年1月に,これら110点の化石は当館に寄贈されました。この展示では,鎌田氏より当館に寄贈された徳島県内外の貴重な110点の化石を一堂に紹介します。

■基本情報
開催地 徳島市八万町向寺山(文化の森総合公園)
    徳島県立博物館 1階企画展示室
料金 入通常の常設展観覧料
   一般200円,高校・大学生100円,小・中学生50円
※20名以上の団体は2割引,65歳以上の方および障がいのある方とその介助の方1名は無料,土・日・祝日の小・中学生および高校生は無料,学校教育での利用は無料,祝日はどなたも無料

■アクセス
・徳島市営バス文化の森行き(終点)下車→徒歩1分
・国道55号線「大野橋」→3km(車で5分)
・徳島ICから車で約20分

■地図
徳島市八万町向寺山1



museum88 at 14:57|PermalinkComments(0)clip!

徳島県立近代美術館9月の展覧会情報

【展覧会情報その1】

◇展覧会タイトル
「美術×本=楽しさと多様性」展
所蔵作品展 徳島のコレクション
2017年度第2期、祝 県立図書館100周年

■会期 2017年8月26日(土)−10月9日(月・祝)

 美術と本をテーマに当館のコレクションからピカソやシャガールらの20世紀の挿絵本、現代のアーティストブック、徳島出身の木版彫刻師・伊上凡骨(いがみぽんこつ)の作品を展示します。さらに仕掛け絵本やさわる本、当館制作の鑑賞教材絵本、少部数の自主制作冊子ZINEの紹介など、美術と本の楽しい関係をさぐります。


■アンリ・マティス 『ジャズ』より イカルス 1947年刊

anri_thumb


※画像をクリックすると大きな画像で見られます。



----------------------------------------------------------------------------------------------

【展覧会情報その2】

◇展覧会タイトル
所蔵作品展 徳島のコレクション 2017年度 第2期 特集
菊畑茂久馬の絵画

■会期 7月22日[土]−11月26日[日]

 菊畑茂久馬(1935年〜)は徳島県出身の作家です。幼少時に福岡に移り、以後同地を拠点として制作を続けています。
 菊畑は1983年に<天動説>を発表してから現在に至るまで、9つの大作絵画の連作を発表しています。
 今回は、初期の<天動説>、<月光>、<月宮>の3つの連作から作品を紹介します。


■菊畑茂久馬<月光十>

thumb_yun


※画像をクリックすると大きな画像で見られます。



----------------------------------------------------------------------------------------------

◇所蔵作品展 観覧料
一般200(160)円 高大生100(80)円 小中生50(40)円

※( )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方で年齢を証明できるものをご提示いただいた方は観覧料が無料。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示いただいた方とその介助をされる方1名は観覧料が無料。
※小・中・高生は土、日、祝日、振替休日、学校の春・夏・秋・冬休みの観覧料が無料。
※大学生・一般は、祝日および振替休日の観覧料が無料。

----------------------------------------------------------------------------------------------

■会場名  徳島県立近代美術館
■会場住所 徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園
■電話番号 088-668-1088
■URL    http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/
■開館時間 午前9時30分から午後5時
■休館日  毎週月曜日(8月14日、9月18日、10月9日は開館)、9月19日、10月10日

museum88 at 13:58|PermalinkComments(0)clip!

2017年06月20日

徳島県立近代美術館8月の展覧会情報

【展覧会情報その1】

◇展覧会タイトル  
「美術×本=楽しさと多様性」展 
所蔵作品展 徳島のコレクション
2017年度第2期、祝 県立図書館100周年

■会期 2017年8月26日(土)−10月9日(月・祝)
 美術と本をテーマに当館のコレクションからピカソやシャガールらの20世紀の挿絵本、現代のアーティストブック、徳島出身の木版彫刻師・伊上凡骨(いがみぽんこつ)の作品を展示します。さらに仕掛け絵本やさわる本、当館制作の鑑賞教材絵本、少部数の自主制作冊子ZINEの紹介など、美術と本の楽しい関係をさぐります。

■アンリ・マティス 『ジャズ』より イカルス 1947年刊

anri_thumb


※画像をクリックすると大きな画像で見られます。




【展覧会情報その2】

◇展覧会タイトル
所蔵作品展 徳島のコレクション 2017年度 第2期 特集
菊畑茂久馬の絵画

■会期 7月22日[土]−11月26日[日]
 菊畑茂久馬(1935年〜)は徳島県出身の作家です。幼少時に福岡に移り、以後同地を拠点として制作を続けています。
 菊畑は1983年に<天動説>を発表してから現在に至るまで、9つの大作絵画の連作を発表しています。
 今回は、初期の<天動説>、<月光>、<月宮>の3つの連作から作品を紹介します。

■菊畑茂久馬 <月光十>

thumb_yun


※画像をクリックすると大きな画像で見られます。


----------------------------------------------------------------------------------------------

◇所蔵作品展 観覧料
一般200(160)円 高大生100(80)円 小中生50(40)円

※( )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方で年齢を証明できるものをご提示いただいた方は観覧料が無料。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示いただいた方とその介助をされる方1名は観覧料が無料。
※小・中・高生は土、日、祝日、振替休日、学校の春・夏・秋・冬休みの観覧料が無料。
※大学生・一般は、祝日および振替休日の観覧料が無料。

----------------------------------------------------------------------------------------------

■会場名  徳島県立近代美術館 
■会場住所 徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園
■電話番号 088-668-1088
■URL    http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/
■開館時間 午前9時30分から午後5時
■休館日  毎週月曜日(8月14日、9月18日、10月9日は開館)、9月19日、10月10日








museum88 at 10:43|PermalinkComments(0)clip!

阿波銀行(別窓)百十四銀行(別窓)伊予銀行(別窓)四国銀行(別窓)
ミュージアム88カードラリーin四国運営事務局 伊予銀行 営業統括部内
〒790-8514 愛媛県松山市南堀端町1番地
TEL:0120-886-465 FAX:089-946-9102
(受付時間 平日10:00〜17:00)